臨床検体活用研究支援

創薬研究支援

支援の流れ

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当拠点の支援を受けるには、BINDS事業HPから『支援コンサルティング申請』が必要です。
申請は原則として独立した研究機関のPIの方からのみとします。
BINDSは国費で運営する事業であり、支援による成果は公開を原則としています。
定期的に進捗状況や成果について確認させていただきます。ご協力をお願いいたします。
支援による成果発表の際には謝辞の記載をお願いいたします。



1

支援メニューをご確認ください。

2

支援依頼フォームに必要事項を入力し送信してください。

3

折り返し5日以内に事務局からメールにてご連絡いたします。
メールの案内にそって創薬等先端技術支援基盤プラットフォーム(BINDS)のHP「コンサルティング申請窓口」より
コンサルティング依頼をお願いいたします。

4

コンサルティング承認の後、支援実施担当者と具体的な支援内容についての打ち合わせを行っていただきます。
なお、この支援による成果発表の際には謝辞の記載をお願いいたします。

謝辞の書き方
支援を受けた研究を学会や論文等で発表される際は、記載例のとおりAMEDの本事業名称と『課題番号』を必ず記載してください。
課題番号は毎年度変更されます。最新の情報はこのサイトでご確認をお願いいたします。
角括弧の語句は、状況に応じて利用/削除してください。

【課題番号について】
創薬サイエンス研究支援拠点では、2つのユニットで事業採択を受け支援を行っています。
課題番号の○○○○○○○○○○部分は、支援を担当しているユニットに対応する番号を記載してください。
複数ユニットでの連携支援の場合は、すべての番号を記載してください。
●連携・融合ユニット     JP22ama121054
●薬効・安全性評価ユニット  JP22ama121052

【記載例】
This research was [partially] supported by Research Support Project for Life Science and Drug Discovery (Basis for Supporting Innovative Drug Discovery and Life Science Research (BINDS)) from AMED under Grant Number JP22ama121XXX.
本研究[の一部]は、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)生命科学・創薬研究支援基盤事業創薬等先端技術支援基盤プラットフォーム(BINDS)の課題番号○○○○○○○○○○の支援を受けました。

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2021年度で終了した前BINDS事業 成果公表時の謝辞記載について
事業終了後の2022年度以降に執筆した場合には、最終年度である2021年の謝辞用課題番号を記載してください。
●ライブラリー・スクリーニング領域  JP21am0101084
●構造展開領域            JP21am0101085
●バイオロジカルシーズ探索ユニット  JP21am0101123

■創薬研究機器の利用に関する詳細、導入機器については以下のページをご覧ください。