臨床検体活用研究支援

 

創薬研究機器

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創薬研究機器の利用について

創薬シーズの探索と評価、ハイスループットスクリーニング(HTS)にも対応した測定機器や分注機等を多数設置しており、
消耗品費用を受益者分担によりご負担いただくことの了解によりご利用いただけます。機器の使用方法はスタッフが説明いたします。
(一部の機器については、機器メーカーの技術担当者が条件検討を兼ねて仕様説明をする場合があります。)
※試薬、消耗品は各自でご用意ください。



ご利用案内



1

機器利用取扱規程をダウンロードいただき、必ずご確認ください。

2

『機器利用取扱規程』の記載内容にご理解・ご同意いただいた上で、機器利用申込書に必要事項を記載の上、下記の担当窓口宛にメールでお送りください。
※2021年度まで4階設置機器と1階設置機器で申込様式が分かれていましたが、2022年度から様式を統一しました。

送付先:lsc●phs.osaka-u.ac.jp
(●にはアットマークを入れお送り下さい。)

3

折り返し5日以内に担当者より「創薬研究機器使用予約システム」の利用に関する案内をメールにてご連絡いたします。案内にそってご自身で利用登録手続きをお願いいたします。
利用方法詳細はメールにてご案内いたします。

4

センターを利用して行った研究等の成果を論文などにより公表するときは、次のとおりとして下さい。


1、センターを利用して行った研究等の成果を論文、学会などで公表するときは謝辞の記載をお願いいたします。
記載内容は毎年度変更になります。最新の情報は創薬サイエンス研究支援拠点のサイトで、またはセンタースタッフにご確認をお願いいたします。


2、成果公表後にはセンターに報告するとともに、センターからの依頼に応じてその情報を提供して下さい。


3、センターのスタッフから実験遂行上重要な協力を受けた場合は、相談の上共著をお願いします。