創薬研究機器

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創薬研究機器の利用について

創薬シーズの探索と評価、ハイスループットスクリーニング(HTS)にも対応した測定機器や分注機等を多数設置しており、
無償でご利用いただけます。機器の使用方法はスタッフが説明いたします。
※試薬、消耗品は各自でご用意ください。



ご利用案内

機器利用取扱規程をダウンロードいただき、必ずご確認ください。
記載内容についてご理解・ご同意いただいた上で、機器利用申込書に必要事項を記載の上、下記の担当窓口宛にメールでお送りください。

<機器利用申込書送付先> lsc●phs.osaka-u.ac.jp
(●にはアットマークを入れお送り下さい。)


→機器利用取扱規程ダウンロード

→機器利用申込書ダウンロード


折り返し5日以内に担当者より「創薬研究機器使用予約システム」の利用に関する案内をメールにてご連絡いたします。
案内にそってご自身で利用登録手続きをお願いいたします。
利用方法詳細はメールにてご案内いたします。
センターを利用して行った研究等の成果を論文、学会などで公表するときは謝辞の記載をお願いいたします。
また、センターからの依頼に応じてその情報を提供してください。
センターのスタッフから実験遂行上重要な協力を受けた場合は、相談の上共著をお願いします。

謝辞の書き方
支援を受けた研究を学会や論文等で発表される際は、謝辞に記載例のとおりAMEDの本事業名称と謝辞用「課題番号」を必ず記載してください。課題番号は支援実施担当者よりご連絡いたします。角括弧の語句は、状況に応じて利用/削除してください。

<記載例>
This research was [partially] supported by Platform Project for Supporting Drug Discovery and Life Science Research (Basis for Supporting Innovative Drug Discovery and Life Science Research (BINDS)) from AMED under Grant Number ○○○○○○○○○○.
本研究[の一部]は、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)創薬等ライフサイエンス研究支援基盤事業 創薬等先端技術支援基盤プラットフォーム(BINDS)の課題番号○○○○○○○○○○の支援を受けました。