大阪大学大学院 薬学研究科
生物有機化学分野チャンネル
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今後の予定
■講演会




■学会発表



2017
■学会発表
3月25日〜27日
核酸塩基に7-デアザグアニンを有するグアニジン架橋型人工核酸の合成と特性評価
日本薬学会 第137年会
◯金川 峻幸、小比賀 聡
東北大学川内北キャンパス(宮城)

塩基部に9-(アミノエトキシ)フェノキサジンを有する糖部架橋型人工核酸BNAP-AEOの合成と評価
日本薬学会 第137年会
◯岸本 悠希、中川 治、小比賀 聡
東北大学川内北キャンパス(宮城)

scpBNA-2-チオチミンの合成と特性評価
日本薬学会 第137年会
◯羽渕 貴紀、伊藤 浩介、小比賀 聡
東北大学川内北キャンパス(宮城)

塩基固定型人工核酸 BlNA の開発: 二重鎖形成能に及ぼす二面角χの効果
日本薬学会 第137年会
◯原 孝志、兒玉 哲也、小比賀 聡
東北大学川内北キャンパス(宮城)

メチル修飾グアニジノ架橋を有する人工核酸を導入したオリゴヌクレオチドの簡便な合成法開発とその評価
日本薬学会 第137年会
◯堀江 直宏、小比賀 聡
東北大学川内北キャンパス(宮城)

2'-MOE-チミジン三リン酸の合成と改変ポリメラーゼによる伸長
日本薬学会 第137年会
◯石田 健太、奥田 匠、星野 秀和、笠原 勇矢、小比賀 聡
仙台国際センター(宮城)
3月16日〜19日
2’,4’-BNA/LNA-7-デアザプリン類縁体の 合成と特性評価: 二重鎖形成能に及ぼす二面角χの効果
日本化学会 第97春季年会(2017)
◯原 孝志、兒玉 哲也、竹垣 裕美、森廣 邦彦、伊藤 浩介、小比賀 聡
慶應義塾大学 日吉キャンパス(神奈川)

プリン塩基を有するスピロシクロプロピレン架橋型人工核酸scpBNAの合成と物性評価
日本化学会 第97春季年会(2017)
◯堀場 昌彦、山口 卓男、小比賀 聡
慶應義塾大学 日吉キャンパス(神奈川)

固定化酵素を用いた人工核酸の合成
日本化学会 第97春季年会(2017)
◯萩原 健、長野 澪美、藤田 博仁、星野 秀和、笠原 勇矢、小比賀 聡、桒原 正靖
慶應義塾大学 日吉キャンパス(神奈川)
1月15日
核酸医薬の実現に向けた人工核酸創成とスクリーニング技術
大阪大学未来戦略機構 第六部門(創薬基盤科学研究部門)シンポジウム
小比賀 聡、◯笠原 勇矢
大阪大学 吹田キャンパス(大阪)
2016
■学会発表
11月30日〜12月2日
CRISPR/Cas9システムを用いたDuchenne型筋ジストロフィーモデル細胞の構築
第39回日本分子生物学会年会
◯下 剛典、細木 華奈、小比賀 聡、横田 俊文 パシフィコ横浜(神奈川)
11月15日〜17日
塩基部に嵩高い修飾を有する人工核酸を伸長可能な改変ポリメラーゼの開発
日本核酸医薬学会 第2回年会
◯星野 秀和、笠原 勇矢、藤田 博仁、桒原 正靖、小比賀 聡
東京理科大学葛飾キャンパス図書館大ホール(東京)

DMDモデル細胞の構築とSSOの活性評価
日本核酸医薬学会 第2回年会
◯下 剛典、細木 華奈、橘 敬祐、小比賀 聡、横田 俊文
東京理科大学葛飾キャンパス図書館大ホール(東京)
9月27日〜29日
Synthesis and properties of methyl modified guanidine bridged nucleic acid
The 43rd International Symposium on Nucleic Acids Chemistry
◯Naohiro Horie, Satoshi Obika
100th Anniversary Hall, Kumamoto University, Kumamoto
9月25日〜28日
Synthesis of 2'-O,4'-C-Spirocyclopropylene Bridged Nucleic Acids (scpBNA) Bearing Purine Bases
The 12th Annual Meeting of the Oligonucleotide Therapeutics Society
◯Masahiko Horiba, Takao Yamaguchi, Satoshi Obika
Centre Mont-Royal 2200 Mansfield Street, Montreal, Quebec, Canada
9月7日〜9日
エボラウイルスタンパク質に対する人工核酸アプタマーの創製
第10回バイオ関連化学シンポジウム
◯田中 敬介、笠原 勇矢、宮本 洋一、笠井 達郎、小野寺 健太郎、𥸮原 正靖、岡 正啓、小比賀 聡
石川県立音楽堂(石川)

改変ポリメラーゼによる2’,4’-BNA/LNA-5mCTPの取り込み能評価
第10回バイオ関連化学シンポジウム
〇笠原 勇矢、星野 秀和、田中 敬介、笠井 達郎、小野寺 健太郎、桒原 正靖、小比賀 聡
もてなしドーム地下イベント広場(石川)
7月18日〜22日
Development of 2',4'-Bridged Nucleic Acid with a Phenoxazine base
22th International Roundtable on Nucleosides, Nucleotides and Nucleic Acids
〇Yuki Kishimoto, Osamu Nakagawa, Satoshi Obika
Institut Pasteur, Paris, France

Development of Ebola virus protein binding aptamers by CE-SELEX
22th International Roundtable on Nucleosides, Nucleotides and Nucleic Acids
〇Yuuya Kasahara, Keisuke Tanaka, Yoichi Miyamoto, Masahiro Oka, Masayasu Kuwahara, Satoshi Obika
Institut Pasteur, Paris, France
3月26日〜29日
フェノキサジン塩基を有する糖部架橋型人工核酸の合成と評価
日本薬学会 第136年会
〇岸本 悠希、中川 治、小比賀 聡
パシフィコ横浜(神奈川)
大阪大学大学院 薬学研究科 生物有機化学分野
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