拠点概要|創薬センター薬物動態・安全性試験ユニット

支援内容

In vivo薬物動態試験

化合物を投与した動物から経時的採血や臓器摘出・細胞調製を行い、
薬物動態パラメーターの算出と評価、標的臓器・細胞への移行を評価します。

In vivo安全性試験

血清の生化学的解析、血球細胞分析、臓器重量測定、病理組織学的観察(大阪府立大学の毒性病理専門獣医師との連携で実施)により
生物学的安全性評価を行います。

■支援に関するご相談や支援のご依頼は以下のページで受付しております。