本コースの特徴

創薬から、臨床開発、市販後活動まで網羅した
包括的な教育内容を提供

1モジュール(M):土曜日毎、4日間の講義(90分授業)で構成

1年次(6M)は、座学中心、
2年次(8M:2日間M含む)は、ワークショップ形式中心

東京と大阪の両会場で受講可能(TV会議システムで同時中継)

産学官の第一線で活躍する講師陣による講義

コース修了認定者には日本製薬医学会から
PharmaTrain COEコース修了証授与

講師との交流、受講生同士の懇親・情報交換など魅力満載

大阪・東京2会場で
出講会場から
講義をLIVE中継!

EUでは産官学が連携し、「PharmaTrain」と呼ばれる医薬品開発の人材育成を目的とする教育プログラムを構築しました。

大阪大学(国際医工情報センター)では、PharmaTrainのシラバスに準拠した教育プログラムを立ち上げ、2015年アジアで初めてCenter of Excellence (COE:2年間のMaster相当コース)として国際的に認定されました。

2017年から薬学研究科が企画・運営を引き継ぎ「新PharmaTrain教育コース」としてスタートさせ、2018年にはCOEとして再認定されました。

国内では2018年12月、文部科学省より「職業実践力育成プログラム(BP)」としてBP認定されています。

開催場所

大阪・東京ともにビジネスディストリクトで便利!

大阪会場:大阪大学中之島センター
東京会場:日本橋ライフサイエンスビルディング

受講期間(1年次)

6月8日(土)〜2月8日(土)

全プログラム土曜日開催