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2017.03.06
【新聞掲載】分子生物学分野 水口裕之教授、高山和雄特任助教らの研究が、讀賣新聞で紹介されました(2017年3月5日)

概要

分子生物学分野 水口裕之教授、高山和雄特任助教らのグループが進めているヒトiPS細胞から分化誘導した肝細胞が、急性肝障害や慢性肝障害の治療に有効なことをマウスモデルで示した研究が、讀賣新聞で紹介されました(2017年3月5日朝刊37面)。

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