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2013.11.08
【受賞】 分子生物学分野 水口 裕之教授が第6回臨床薬理研究振興財団研究大賞を受賞

・概要

 分子生物学分野・水口裕之教授らのグループでは、ヒトiPS細胞を肝細胞に分化誘導させ、医薬品開発研究の毒性評価系への応用研究を進めています。このたび、『ヒトES/iPS細胞由来成熟肝細胞の創出と薬物誘発性肝障害予測への応用』の研究テーマで、第6回臨床薬理研究振興財団研究大賞を受賞し、表彰式並びに研究発表会が2013年11月5日 クラブ関東(東京丸の内)にて行われました。

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