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卒後研修会アーカイブ

平成28年度 年間予定表
テーマ:基礎から臨床まで 薬物治療の最前線

    
日時 講師 演題 レジュメ

6月18日(土)
14時~16時

辻川 和丈 先生
(大阪大学大学院薬学研究科)

がん治療薬研究の最前線

7月23日(土)
14時~16時

岡本 禎晃 先生
(市立芦屋病院薬剤部)

薬物治療の最前線(緩和医療)

8月27日(土)
14時~17時

岡本 禎晃 先生
(市立芦屋病院薬剤部)

症例検討(緩和症例への対応)

9月24日(土)
14時~17時

Andrew Dickman 先生
(Consultant Pharmacist - Palliative Care)

英国における緩和医療のこれから

岩谷 良則 先生
(大阪大学大学院医学系研究科 保健学専攻 生体情報科学講座)

ふたごが拓く予防医学の未来  (甲状腺診療の現状と展望)

10月15日(土)
14時~16時

藤澤 智巳 先生
(堺市立総合医療センター)

薬物治療の最前線 (糖尿病治療)

未登録

11月26日(土)
14時~17時

藤澤 智巳 先生
(堺市立総合医療センター)

症例検討 (糖尿病症例への対応)

未登録

1月28日(土)
14時~16時

朝野 和典 先生
(大阪大学医学部附属病院 感染制御部)

感染症治療の最前線

2月18日(土)
14時~16時

中川 貴之 先生
(京都大学医学部附属病院・薬剤部 )

がん剤誘発末梢神経障害の発症機構とその治療戦略

平成27年度 年間予定表
テーマ:講義と症例検討で学ぶ薬物治療の最前線
期間:2015年6月27日〜2016年2月27日
会場:大阪大学中之島センター、エル・おおさか(第5回)、たかつガーデン(第1回)
日時 講師 演題 レジュメ

6月27日(土)

岡本 禎晃 先生

(市立芦屋病院薬剤部)

薬物治療の最前線(緩和医療)

7月25日(土)

岡本 禎晃 先生

(市立芦屋病院薬剤部)

Andrew Dickman 先生

(Consultant
Pharmacist - Palliative Care)

症例検討

(緩和症例への対応)

8月29日(土)

山本 陵平 先生

(大阪大学保健センター内科)

薬物治療の最前線(CKD)

9月26日(土)

山本 陵平 先生

(大阪大学保健センター内科)

症例検討

(CKDへの対応)

10月24日(土)

藤澤 智巳 先生

(市立堺病院)

薬物治療の最前線(糖尿病治療)

11月21日(土)

藤澤 智巳 先生

(市立堺病院)

症例検討

(糖尿病症例への対応)

1月23日(土)

朝野 和典 先生

(大阪大学医学部附属病院
 感染制御部)

薬物治療の最前線(感染症)

2月27日(日)

朝野 和典 先生

(大阪大学医学部附属病院
 感染制御部)

症例検討

(感染症)

平成26年度 年間予定表
テーマ:講義と症例検討で学ぶ最新治療
期間:2014年6月28日〜2015年3月29日
会場:大阪大学中之島センター 3F/7F セミナー室          
日時 講師 演題 レジュメ

6月28日(土)

岡本 禎晃 先生

(市立芦屋病院薬剤部)

緩和薬物治療の最前線

7月26日(土)

岡本 禎晃 先生

(市立芦屋病院薬剤部)

症例検討

(緩和症例への対応)

8月30日(土)

藤澤 智巳 先生

(市立堺病院)

糖尿病薬物治療の最前線

9月27日(土)

藤澤 智巳 先生

(市立堺病院)

症例検討

(糖尿病症例への対応)

10月25日(土)

奥山 裕司 先生

(大阪大学大学院医学系研究科 先進心血管治療学)

抗凝固療法の最前線

11月29日(土)

上島 悦子 先生

(大阪大学大学院薬学研究科附属実践薬学教育研究センター 医療薬学教育研究ユニット)

症例検討

(抗凝固療法症例への対応)

1月24日(土)

田中 敏郎 先生

(大阪大学医学系研究科 抗体医薬臨床応用学講座)

アレルギー疾患治療の最前線

3月29日(日)

Judith Smith 先生
(米国テキサス大学)
サプリメントの臨床応用への薬剤師の役割

平成25年度 卒後研修会「森を見て枝葉を伸ばす(医療薬学のこれから)」
期間:2013年7月27日〜2014年2月8日
会場:大阪大学中之島センター 3F/7F セミナー室
日時 講師 演題 レジュメ
7月27日(土)

上島 悦子先生

(大阪大学大学院薬学研究科附属実践薬学教育研究センター医療薬学教育研究ユニット:教授)

薬学と医療経済

8月31日(土)

中山 健夫先生

(京都大学大学院医学研究科 社会健康医学系専攻健康情報学分野)
薬剤師業務のさらなる展開~薬剤疫学と臨床研究について

9月28日(土)

辻川 和丈先生

(大阪大学大学院薬学研究科細胞生理学分野:教授)
分子生物学が拓くがん治療

10月26日(土)

Andrew Dickman先生

(MSc MRPharmS Consultant Pharmacist - Palliative Care Blackpool Teaching Hospitals NHS Foundation Trust)
欧米の薬学教育の今ー英国緩和ケアコンサルタント薬剤師の実際

11月23日(土)

中川 貴之先生

(京都大学薬学研究科生体機能解析学分野)
慢性疼痛の基礎と鎮痛薬の標的分子

1月25日(土)

田村 恵子先生

(淀川キリスト教病院看護部:主任課長/がん看護専門看護師)
人が死と向き合うとき―ホスピスでの実践から

2月8日(土)

八木 清仁先生

(大阪大学大学院薬学研究科生体機能分子化学分野:教授)
がんとウイルス性肝炎

平成24年度 卒後研修会「薬物治療の最前線」
期間:2012年6月9日〜2013年2月23日
会場:大阪大学中之島センター 7F セミナー室
日時 講師 演題 レジュメ
6月9日(土)

山口 明人先生

(大阪大学産業科学研究所 生体情報制御学研究分野:所長・教授)

異物排出タンパクと多剤耐性菌感染症

7月7日(土)

中山 博之先生

(大阪大学大学院薬学研究科 臨床薬効解析学分野:准教授)
新規慢性心不全治療薬の開発に何が必要か?-β遮断薬を超えてー

8月4日(土)

櫻井 文教先生

(大阪大学大学院薬学研究科 分子生物学分野:准教授)
がん細胞で増えるウイルスー腫瘍溶解性ウイルスの最前線

9月8日(土)

山下 伸二先生

(摂南大学薬学部 薬剤学研究室:教授)
体の中の薬の動きが見える!~分子イメージング技術を利用した動態解析~

10月13日(土)

岡部 勝先生

(大阪大学微生物病研究所附属生体応答遺伝子解析センター 遺伝子機能解析分野:教授)
遺伝子操作動物を使って受精の神秘を探る

1月19日(土)

土井 健史先生

(大阪大学大学院薬学研究科 生命情報解析学分野:教授)
分子標的治療薬とエピゲノム創薬

2月23日(土)

川端 健二先生

(医薬基盤研究所 幹細胞制御プロジェクト:プロジェクトリーダー)
幹細胞研究を創薬へ役立てるには?

平成23年度 卒後研修会「薬学最前線-安全で有用な医薬品の開発とヒト健康環境の確保を目指して-」
期間:2011年5月28日〜2012年2月18日
会場:大阪大学中之島センター 7F セミナー室
日時 講師 演題 レジュメ
5月28日(土) 14:30~16:30

中川 晋作先生

(大阪大学大学院薬学研究科薬剤学分野:教授)

皮膚にペタッと貼るワクチン!

6月25日(土)

14:30~16:30

橋本 均先生

(大阪大学大学院薬学研究科神経薬理学分野:教授)
阪大薬発→世界へ!精神機能調節薬の基礎・開発

7月23日(土)

14:30~16:30

辻川 和丈先生

(大阪大学大学院薬学研究科細胞生理学分野:教授)

がん治療薬の最前線!阪大薬発のがん分子標的治療創薬への挑戦

8月20日(土)

14:30~16:30

平田 收正先生

(大阪大学大学院薬学研究科実践教育部/応用環境生物学分野:教授)
薬学に求められるニーズ、健康、環境、安全・安心に応えるために

9月17日(土)

14:30~16:30

八木 清仁先生

(大阪大学大学院薬学研究科生体機能分子化学分野:教授)
新たな創薬ターゲット、クローディン

1月21日(土)

14:30~16:30

松田 敏夫先生

(大阪大学大学院薬学研究科薬物治療学分野:教授
創薬を目指して、ネズミのこころをみる

2月18日(土)

14:30~16:30

小比賀 聡先生

(大阪大学大学院薬学研究科生物有機化学分野:教授)

DNAから画期的新薬を

 ー核酸医薬の最前線ー

平成22年度 卒後研修会「薬物治療の最前線」
期間:2010年7月24日〜2011年3月19日
会場:大阪大学中之島センター 7F セミナー室
日時 講師 演題 レジュメ
7月 24日(土) 八木 清仁
大阪大学大学院薬学研究科・教授
幹細胞の医療への応用
8月7日(土) 谿 忠人
大阪大谷大学薬学部・教授
漢方製剤の育薬と薬育(消化器系症状に用いる漢方製剤を中心に)
12月25日(土) 春田 純一
執行役員 JT医薬総合研究所長
HIVとの闘い
-ここまできたエイズ治療-
1月 22日(土) 當麻 博文
高島国際特許事務所所員
医薬関連特許とジェネリック医薬について
2月 12日(土) 上島 悦子
大阪大学大学院薬学研究科・教授
感染制御と薬学
2月 26日(土)

西澤 恭子
大阪府立成人病センター研究所
病理学部門長、大阪大学大学院

薬学研究科・招聘教授

診断と治療のかけ橋 -病理の役割-

3月 19日(土) 上島 悦子
大阪大学大学院薬学研究科・教授
がん対策とチーム医療

平成21年度 卒後研修会「薬物治療の最前線」
期間:2009年6月27日〜2010年2月27日
会場:大阪大学中之島センター 7F セミナー室
日時 講師 演題 レジュメ
6月27日(土) 岡本 禎晃
大阪大学大学院薬学研究科・講師
がん緩和医療
−在宅への道−
7月25日(土) 丸山 徹
熊本大学大学院薬学研究科・教授
酸化ストレス疾患と育薬
8月29日(土) 藤尾 慈
大阪大学大学院薬学研究科・准教授
循環器疾患の薬物治療I
9月 26日(土) 有吉 範高
千葉大学医学部附属病院薬剤部・副薬剤部長・准教授
大学病院における患者遺伝子情報を利用した個別化医療の試み
12月 26日(土) 藤尾 慈
大阪大学大学院薬学研究科・教授
循環器疾患の薬物治療II
1月 30日(土) 池田 光穂
大阪大学コミュニケーションデザインセンター・教授

新しい保健教育:臨床コミュニケーション教育の現場から

2月 27日(土) 山口 進康
大阪大学大学院薬学研究科・准教授
生活環境の改変と感染症の発生

平成20年度 卒後研修会「薬物治療の最前線」
期間:2008年5月24日〜2009年2月28日
会場:大阪大学中之島センター 7F セミナー室
日時 講師 演題 レジュメ
5月 24日(土) 上島 悦子
大阪大学大学院薬学研究科・教授
感染制御とチーム医療
7月 26日(土) 木曽 良信
サントリー株式会社
健康科学研究所・所長
食と健康のサイエンス
8月30日(土) 小山 豊
大阪大谷大学薬学部・教授
依存性薬物
−脳研究の視点から
9月 27日(土) 堤 康央
大阪大学大学院薬学研究科・教授
医薬品・化粧品中の
ナノマテリアルの安全性
11月 22日(土) 永田 泰造
東京都桜台薬局
薬剤師が果たすべき今後の役割
−医療制度改革が示すもの−
1月 31日(土) 田熊 一敞
大阪大学大学院薬学研究科・准教授

認知症治療の最前線

2月 28日(土) 林 辰弥
三重県立看護大学・教授
抗凝固薬:その歴史と最近の話題

平成19年度 卒後研修会「薬物治療の最前線」
期間:2007年5月26日〜2008年2月23日
会場:大阪大学中之島センター 7F セミナー室
日時 講師 演題 レジュメ
5月26日(土) 上町 亜希子
神戸学院大学薬学部・講師
臨床薬剤師に求められる
コミュニケーションスキル
参考資料1
参考資料2
6月23日(土) 閔 庚善
大阪大谷大学薬学部・准教授
生活習慣病における
ミネラル栄養と健康食品
参考資料
7月21日(土) 槇本 博雄
神戸大学医学部
附属病院薬剤部・副薬剤部長
治験における薬剤師の役割
参考資料
9月29日(土) 藤田 卓也
立命館大学情報理工学部・教授
薬物の消化管吸収と
トランスポーターとの関係
10月20日(土) 青木 俊二
兵庫医療大学薬学部・教授
抗がん剤と天然物
−古典的薬剤から分子標的薬まで−
参考資料
1月19日(土) 岡本 禎晃
大阪大学大学院薬学研究科・講師
緩和医療における最新の薬物療法と緩和ケアチームにおける薬剤師の役割
参考資料
参考図書
2月23日(土) 河嶋 洋一
参天製薬株式会社
医薬事業部技術情報室・室長
点眼薬の開発と価値創造

平成18年度 卒後研修会「薬物治療の最前線」
期間:2006年6月3日〜12月9日
会場:大阪大学中之島センター 7F セミナー室
日時 講師 演題 レジュメ
6月3日(土) 疋田 光史
参天製薬株式会社
点眼剤と眼疾患
講演で出た質問に対する回答
7月22日(土) 國澤 純
東京大学医科学研究所
炎症免疫学分野・助手
食べるワクチンの開発に向けて
−粘膜免疫システムによる生体防御と恒常性維持機構−
8月5日(土) 前田 頼伸
大阪労災病院薬剤部・部長
薬剤師による薬物の治療戦略
9月30日(土) 角田 慎一
独立行政法人医薬基盤研究所
基盤研究部・主任研究員
ゲノム・プロテオーム解析技術のがん診断・治療への応用
参考資料
10月14日(土) 岡本 正志
神戸学院大学薬学部
社会薬学部門・教授
巷で話題のコエンザイムQ10
−生活習慣病予防のための
サプリメントとしての期待−
参考資料
11月11日(土) 伊藤 秀明
大日本住友製薬株式会社
医薬安全管理部・マネージャー職
耐性菌の克服を目指して
−創薬、育薬の立場から−
参考資料
12月9日(土) 山本 昌
京都薬科大学
薬剤学教室・教授
DDSを用いた薬物投与の最適化
参考資料

平成17年度 卒後研修会「食・健康と薬学」
期間:2005年5月7日〜2006年2月25日
会場:大阪大学中之島センター 7F セミナー室
日時 講師 演題
5月7日(土) 時光 一郎
花王株式会社 ヘルスケア第一研究所
所長
機能性食品素材の探索と応用
−茶カテキンを例として−
7月23日(土) 國崎 伸一
サントリー 健康食品開発研究部
部長
機能性食品素材の開発
−セサミン、アラキドン酸などを例として−
8月6日(土) 西島 正弘
国立感染研 細胞化学部
部長
プリオン病
10月15日(土) 村田 佳子
サントリー生物有機科学研究所
特別研究員
先天性銅代謝異常症の病態解析と治療への応用
11月5日(土) 大杉 義征
中外製薬 MRAユニット部長
サイエンスデイレクター
抗体医薬最近の進歩
−難病治療薬としての期待−
12月 3日(土) 水口 裕之
独立行政法人医薬基盤研究所基盤研究部
プロジェクトリーダー
遺伝子治療研究における薬学の役割:ベクター開発の重要性
2月25日(土) 岡部 進
同志社女子大薬学部 薬理学研究室
教授
海外の薬学部、薬剤師を訪ねて

平成16年度 卒後研修会「疾患からみた薬」
期間:2004年5月8日〜2005年2月12日
会場:大阪ドーンセンター、大阪大学中之島センター
日時 講師 演題
5月8日(土) 山本 勇
西宮保健所、元愛染橋病院
心不全の薬物治療
6月19日(土) 原 英彰
岐阜薬大 教授
眼疾患における薬物療法
−とくに緑内障治療における薬物療法の現状と将来−
7月17日(土) 大和谷 厚
大阪大・医 教授
摂食行動調節の脳内機構から見た
過食症・拒食症の薬物治療の可能性
9月18日(土) 福井 裕行
徳島大・薬 教授
アレルギー性疾患の薬物治療
10月16日(土) 寺下 善一
武田薬品工業
腎疾患の病態と治療薬の現状
1月15日(土) 宮川 潤一郎
大阪大・医 講師
新時代の糖尿病治療
2月12日(土) 太田 知裕
帝人ファーマ
骨粗鬆症治療薬アレンドロネートの基本的なプロファイルと骨疾患への適応