2014~2010
  • Microbial monitoring of crewed habitats in space -current status and future perspectives-.
    N. Yamaguchi, M. Roberts, S. Castro, C. Oubre, K. Makimura , N. Lays, E. Grohmann, T. Sugita, T. Ichijo, M. Nasu.
    Microbes Environ., 29: 250-260 (2014)
  • Long-range transportation of bacterial cells by Asian dust.
    N. Yamaguchi, T. Ichijo, T. Baba, M. Nasu.
    Genes Environ., 36: 145-151 (2014)
  • 地球を旅する微生物.
    山口進康.
    現代化学,514: 44-47 (2014)
  • 感染症予防に向けた環境微生物学的アプローチ.
    一條知昭.
    ファルマシア,49: 160 (2013)
  • 微生物迅速検出法の現状と応用.
    山口進康,那須正夫.
    ソフト・ドリンク技術資料,165: 19-36 (2011)
  • A great leap forward in microbial ecology.
    S. Okabe, M. Oshiki, Y. Kamagata, N. Yamaguchi, M. Toyofuku, Y. Yawata, Y. Tashiro, N. Nomura, H. Ohta, M. Ohkuma, A. Hiraishi, K. Minamisawa.
    Microbes Environ., 25: 230-240 (2010)
  • 環境の変化と微生物生態系.
    那須正夫.
    化学療法の領域,26: 2372-2376 (2010)
  • 環境微生物検出のイノベーション.
    山口進康.
    化学療法の領域,26: 2434-2444 (2010)
  • 地球を巡る微生物 健康な生活を保証する.
    山口進康,那須正夫.
    ファルマシア,46: 659-663 (2010)
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 2009~2005
  • 宇宙居住環境中の微生物.
    一條知昭,那須正夫.
    生態工学会誌,19: 185-189 (2007)
  • 蛍光染色による細菌の可視化と迅速・高精度検出.
    山口進康,那須正夫.
    日本細菌学雑誌,61: 251-260 (2006)
  • 医薬品製造用水の微生物管理-迅速分析法の現状と将来.
    馬場貴志,那須正夫.
    クリーンテクノロジー,16: 6-9 (2006)
  • 微生物の迅速高精度検出法の現状とその可能性.
    山口進康,那須正夫.
    日本PDA製薬学会学術誌,7: 94-105 (2005)
  • 自然生態系における細胞外DNAの動態と遺伝子伝播.
    丸山史人,谷佳津治,那須正夫.
    環境バイオテクノロジー学会誌, 4: 131-137 (2005)
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 2004~2000
  • 環境中の微生物を培養することなく追跡する.
    山口進康,那須正夫.
    日本農芸化学会誌,77: 1233-1236 (2003)
  • 培養操作に依存しない遺伝子伝播研究.
    谷佳津治,那須正夫.
    生物工学,81: 438-441 (2003)
  • 細菌を迅速,高精度に検出する.
    那須正夫.
    生産と技術,55: 61-65 (2003)
  • 遺伝子を指標とした水環境中の微生物モニタリング.
    山口進康,那須正夫.
    月刊海洋,35: 46-53 (2003)
  • 新たな微生物検出法と醸造学分野への応用.
    山口進康,那須正夫.
    日本醸造協会誌,98: 534-543 (2003)
  • 医薬品製造用水の微生物管理.
    川井眞好,那須正夫.
    月刊海洋,33: 170-179 (2003)
  • 培養操作に依存しない微生物群集構造解析.
    山口進康,那須正夫.
    月刊海洋,33: 29-40 (2003)
  • 環境中の細菌を迅速に検出する-その現状と応用-.
    見坂武彦,那須正夫.
    ファルマシア,39: 137-141 (2003)
  • 安全評価のために微生物モニタリング手法.
    谷佳津治,那須正夫.
    生物工学,80: 536-538 (2002)
  • 遺伝子情報を指標とする微生物モニタリング法の応用.
    山口進康.
    生物工学会誌,80: 487 (2002)
  • 病原性大腸菌.
    谷佳津治,那須正夫.
    化学と生物,39: 554-558 (2001)
  • 環境中の微生物モニタリング-バイオレメディエーションを例として-.
    谷佳津治,那須正夫.
    環境技術,30: 435-440 (2001)
  • Current bioremediation: practice and perspective.
    T. Iwamoto, M. Nasu.
    J. Biosci. Bioeng., 92: 1-8 (2001)
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 1999~1995
  • バイオレメディエーションの現状と展望.
    岩本朋忠,那須正夫.
    防菌防黴,27: 163-169(1999)
  • 水圏環境中の大腸菌O157.
    谷佳津治, 那須正夫.
    バイオサイエンスとインダストリー,57: 681-684 (1999)
  • 河川水中の大腸菌O157.
    谷佳津治, 那須正夫.
    Microb. Environ., 14: 101-105 (1999)
  • 蛍光染色法による特定微生物の迅速・簡便な検出.
    山口進康,那須正夫.
    食品工業,41: 24-32 (1998)
  • フローサイトメトリーによる微生物の解析.
    山口進康.
    生物工学会誌,76: 469 (1998)
  • 水環境の微生物をシングルセルレベルで解析する.
    山口進康, 那須正夫.
    月刊海洋, 29: 720-724 (1997)
  • 微生物生態学の手法に見る90年代の進展.
    谷佳津治, 山口進康, 那須正夫.
    Microb. Environ., 12: 41-56 (1997)
  • 蛍光染色によるシングルセルレベルでの細菌の検出.
    谷佳津治,山口進康,那須正夫.
    衛生化学,43: 145-154 (1997)
  • 蛍光遺伝子プローブによる環境微生物の検出.
    山口進康 ,那須正夫.
    用水と廃水,39: 308-315 (1997)
  • 環境細菌の新しい検出法.
    那須正夫.
    防菌防黴,23: 151-156 (1995)
  • 蛍光染色による細菌の検出.
    那須正夫.
    食品工業, 30: 25-31 (1995)
  • 研究支援環境としてのインターネット.
    那須正夫.
    水環境学会誌, 18: 19-22 (1995)
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 1994~1990
  • 微生物生態学における新技法とその可能性.
    那須正夫.
    日本微生物生態学会報, 8: 190-200 (1993)
  • 環境細菌からの巨大プラスミドの単離.
    谷佳津治,竹内雅和.
    日本微生物生態学会報, 8: 67-71 (1993)
  • 遺伝子情報解析システム.
    那須正夫.
    月刊海洋, 2: 78-83 (1991)
  • 芽胞形成期における遺伝子発現.
    谷佳津治.
    月刊海洋,2: 84-89 (1991)
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- Environmental Science and Microbiology -