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2014年度 Photo gallery


<お花見>

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4月2日、万博公園にて恒例のお花見。温かな春の日差しのもと、新たなメンバー5名を迎えて新年度のスタートとなりました。



<海綿サンプル採集>

今年は8月2日〜18日の日程で、インドネシア・アチェ州で海綿サンプルの採集を行いました。
Lampung大学との共同研究の一環で、研究室からは荒井准教授と大学院生2名(石田、馬田)が参加しました。

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<日本薬学会学術振興賞受賞>

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荒井 雅吉准教授が平成26年度日本薬学会学術振興賞を受賞しました!
今回、荒井准教授は、がんや結核などの難治性疾患に有効な活性天然物を海洋薬物資源から見出すとともに、その結合タンパク質を同定し、さらに同定した結合タンパク質を新しい薬剤標的分子として応用展開する研究が高く評価され、本受賞に至りました。
詳しくは研究内容のページをご覧下さい。



<日本生薬学会優秀発表賞受賞>

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神谷謙太朗君(D2)が日本生薬学会第61年会において優秀発表賞(ポスター賞)を受賞しました!
発表演題「海洋由来放線菌が産生するnybomycinの潜在性結核菌に対する抗菌活性とその作用メカニズム」 海洋由来放線菌の二次代謝産物nybomycinが潜在性結核菌に有効であることを見出すとともに、その詳細な作用メカニズムを明らかにしたことが高く評価され、今回の受賞に至りました。
詳しくは研究内容のページをご覧下さい。



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2013年度 Photo gallery


<お花見>

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4月5日、万博公園にて恒例のお花見。温かな春の日差しのもと、新たなメンバー7名を迎えて新年度のスタートとなりました。


<日本生薬学会学術貢献賞受賞>

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荒井 雅吉准教授が日本生薬学会において平成25年度学術貢献賞を受賞しました!
がんや感染症に対する新規医薬シーズ創製を目的とする、生体内の低酸素微小環境に着目した独創性の高いスクリーニング系の構築、それを利用する海洋薬物資源からの医薬シーズ探索、さらに、見出した活性物質の結合タンパク質を明らかにし、それを新規薬剤標的分子として応用展開するという一連の研究や研究手法が高く評価され、今回の受賞に至りました。
詳しくは研究内容のページをご覧下さい。



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2012年度 Photo gallery


<お花見>

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4月12日、万博公園にて新入室生とともに恒例のお花見。



<海綿サンプル採集>

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今年はベトナムで海綿サンプルの採集を行いました。


<第19回天然薬物の開発と応用シンポジウム>

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11月1、2日の二日間、豊中キャンパスにある大阪大学会館にて、第19回天然薬物の開発と応用シンポジウムが行われました。小林教授が実行委員長となり、学生を含む研究室一同が当日の学会運営をお世話させて頂きました。
大学や企業から150名以上の参加者が集まり、田上克也先生(エーザイ)、長田裕之先生(理研)の招待講演をはじめ、合計50演題以上の口頭発表やポスター発表が行われ、活発な議論がなされました。


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我々も本シンポジウムにおいて、海洋生物由来の新規医薬シーズの探索やそれらをもとにした創薬リード化合物の創製研究、作用メカニズムの解析などに関する最新の研究成果について、口頭およびポスター発表で計3演題「海洋天然物furospinosulin-1を基盤とする新規がん分子標的治療薬の開発」「血管新生阻害物質cortistatin A由来の抗腫瘍活性リード化合物の創製研究」「海洋生物由来の抗潜在性結核物質の探索とその作用メカニズム解析」の発表を行いました。
シンポジウム終了後、シンポジウム実行委員および生薬天然物部会世話人による投票の結果、口頭発表5件、ポスター発表4件に対して優秀発表賞を授与することが決定しました。その結果、我々の発表した3演題全てが、優秀発表賞に選ばれました!


<第30回メディシナルケミストリーシンポジウム>

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11月28〜30日、タワーホール船堀(東京)にて行われた第30回メディシナルケミストリーシンポジウムにおいて、当研究室が発表した「海洋天然物cortistatin Aを基盤とする抗腫瘍活性リード化合物の創製」が、優秀発表賞を受賞しました!
今回見いだした化合物は、短工程で容易に化学合成でき、マウスを用いたin vivo試験において経口投与でも顕著な抗腫瘍活性を示すことから、新規抗がん剤のリード化合物として期待できます。
詳しくは研究内容のページをご覧下さい。


<平成24年度日本薬学会近畿支部奨励賞>

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当分野の古徳直之助教が、平成24年度日本薬学会近畿支部奨励賞を受賞しました!
受賞の対象となった研究は「Cortistatin Aをモチーフとする抗腫瘍活性リード化合物の創製」です。短工程で容易に化学合成でき、マウスを用いたin vivo試験において経口投与でも顕著な抗腫瘍活性を示す、新規抗がん剤のリード化合物を見いだした研究が評価され、今回の受賞に至りました。
詳しくは研究内容のページをご覧下さい。


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