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薬学研究科

学会発表
2005年

1) 石川吉伸、江川真文、富杉佳計、宇野公之
シトクロムb562改変による銅配位子場の構築
日本薬学会125年会(東京)3.29
2) 宇野公之、森山友美子、石川吉伸、富杉佳計、浜辺由紀
NO運搬タンパク質ニトロフォリン4 (NP4) のpH依存的配位子結合機構の解明
日本薬学会125年会(東京)3.29
3) 宇野公之、堤紘子、龍大輔、清田浩平、富杉佳計、石川吉伸、佐藤秀明、林高史
ヒト脳由来ニューログロビンのガス結合性に関わる残基とその役割
日本薬学会125年会(東京)3.29
4) 宇野公之、渡辺亮介、繁富輝明、富杉佳計、石川吉伸
一塩基多型によるヒト薬物代謝酵素CYP2C9の構造と薬物結合性の変化
日本薬学会125年会(東京)3.31
5) 宇野公之、松浦明美、細川智子、津本麗奈、富杉佳計、石川吉伸
インドールアミン2,3-ジオキシゲナーゼ(IDO)の基質認識に関与するヘム周辺構造
日本薬学会125年会(東京)3.29
6) 前田初男、山本佳代子、河野伊保、ハフシレイラ、伊藤徳夫
O-ニトロベンゼンスルホニルテトラフルオロフルオレセインの実用的スーパーオキシド蛍光プローブとしての特性評価
日本薬学会125年会(東京)3.30
7) 前田初男、松野宏美、片山貢平、牛田真衣、山内雄二
チオール基応答型蛍光プローブの特性評価とそれを用いる新規コリンエステラーゼアッセイ法の開発
日本薬学会125年会(東京)3.30
8) 宇野公之
ヘム蛋白質工学 −蛋白質構造と機能の可変性と普遍性−(招待講演)
電気化学会第72回大会(熊本)4.3
9) 清田浩平、富杉佳計、石川吉伸、池水信二、宇野公之
X線結晶構造解析によるミオグロビン多重変異体の構造特性
第15回金属の関与する生体関連反応シンポジウム(豊中)6.10
10) 前田初男、松野宏美、片山貢平
セレノール蛍光プローブを用いるセレノシステイン分析
第16回日本微量元素学会(京都)
11) 前田初男、片山貢平、松野宏美、伊藤徳夫
蛍光プローブを用いるコリンエステラーゼアッセイ法とセレノプロテイン解析法の開発
第18回バイオメディカル分析科学シンポジウム(静岡)8.6
12) 前田初男,河野伊保,山本佳代子,宇野公之
SOD様活性蛍光測定法とそれを用いた市販茶の評価
生物発光化学発光研究会第23回学術講演会(岡山)10.1
13) 甲斐梓、三重安弘、西山勝彦、宇野公之、谷口功
ニトロフォリン4とその変異体の酸化還元電位
2005年日本化学会西日本大会(山口)10.22
14) 前田初男
必須微量元素セレンをはかる〜セレノールの可視化計測〜
第184回京都化学者クラブ(京都)10.1
15) 宇野公之
シトクロムP450のヘム周辺構造と薬物認識性 〜その後の進展〜(依頼講演)
熊本大学拠点形成B講演会 −金属の関与する生体反応から創薬へ−(熊本)10.16
16) 宇野公之
Ligand Binding Pocket of Globin Proteins As Revealed by Resonance Raman Spectroscopy(依頼講演)
大阪大学グロニンゲン大学共同研究シンポジウム
(Groningen, The Netherlands)10.25
17) 宇野公之
薬の代謝と酸素(依頼講演)
平成17年度大阪大学大学院薬学研究科公開講座「くすりと医療」(吹田)10.29
18) 宇野公之、上川畑剛、東栄希、富杉佳計、石川吉伸
概日周期に関連する転写因子NPAS2のPAS Aドメインにおけるヘム周辺の構造
第22回日本薬学会九州支部大会(福岡)
19) 宇野公之、渡辺亮介、繁富輝明、香川雄輔、富杉佳計、石川吉伸
ヒト薬物代謝酵素CYP2C9の構造と代謝活性:一塩基多型が及ぼす影響
第22回日本薬学会九州支部大会(福岡)
20) 宇野公之、村田晋一、永井英次、富杉佳計、石川吉伸
ヒト薬物代謝酵素CYP1A2の薬物結合性と代謝活性:一塩基多型が及ぼす影響
第22回日本薬学会九州支部大会(福岡)
21) 森山友美子、鶴田麻衣、富杉佳計、石川吉伸、宇野公之
NO運搬ヘムタンパク質ニトロフォリン4(NP4)の配位子結合機構
第22回日本薬学会九州支部大会(福岡)
22) 松浦明美、中山智香子、細川智子、富杉佳計、石川吉伸、宇野公之
インドールアミン二原子酸素添加酵素(IDO)の基質認識と代謝活性
第22回日本薬学会九州支部大会(福岡)
23) 堤紘子、庄司歩、龍大輔、清田浩平、富杉佳計、石川吉伸、宇野公之、佐藤秀明、松尾貴史、林高史
ヒト脳由来ニューログロビンのヘム周辺環境とガス結合性
第22回日本薬学会九州支部大会(福岡)
24) Yoshinobu Ishikawa, Takeshi Yamashita, Kazunobu Harano, and Tadayuki Uno
Strong stabilization of anti-parallel G-quadruplex DNA by the binding of cationic tetra-m-tolyl porphyrin derivatives
International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (Pacifichem 2005)(Honolulu, USA)12.18
25) Kohei Kiyota, Yoshikazu Tomisugi, Yoshinobu Ishikawa, Shinji Ikemizu, and Tadayuki Uno
Distinct heme structure of myoglobin multiple mutants as revealed by X-ray crystallography
International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (Pacifichem 2005)(Honolulu, USA)12.18
26) Hiromi Matsuno, Hatsuo Maeda, Kohei Katayama, and Norio Itoh
2,4-Dinitrobenzenesulfonyl fluoresceins as fluorescent alternatives to Ellman's reagent in thiol-quantification enzyme assays
International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (Pacifichem 2005)(Honolulu, USA)12.16
27) Kohei Katayama, Hatsuo Maeda, Hiromi Matsuno, and Norio Itoh
2,4-Dinitrobenzenesulfonyl-2',7'-dimethylfluorescein as a selenol fluorescent probe
International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (Pacifichem 2005)(Honolulu, USA)12.16
28) Kayoko Yamamoto, Hatsuo Maeda, and Norio Itoh
Design of practical fluorescent probes for superoxide
International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (Pacifichem 2005)(Honolulu, USA)12.16
29) 山下沢、帆足洋平、渡辺季美子、富杉佳計、石川吉伸、山縣ゆり子、宇野公之
The CO dependent activation mechanism of a transcriptional factor CooA
第43回 日本生物物理学会年会(札幌)11.25
30) 山下沢、帆足洋平、渡辺季美子、富杉佳計、石川吉伸、宇野公之、山縣ゆり子
一酸化炭素が引き起こす転写因子CooAの活性化機構
九州バイオサイエンスシンポジウム(熊本)9.3
31) 山下沢、帆足洋平、渡辺季美子、富杉佳計、石川吉伸、宇野公之
一酸化炭素感知タンパク質CooAの分光学的測定による活性化機構解明
第5回 日本蛋白質科学会年会(福岡)7.2
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