過去の学会発表

1999年度 2000年度 2001年度 2002年度
2003年度 2004年度 2005年度 2006年度
2007年度 2008年度 2009年度 2010年度
2011年度

21 遠隔不斉誘起に基づく高ジアステレオ選択的四級炭素構築
Gamal A. I. Moustafa、鎌田泰正、田中徹明、好光健彦
日本薬学会第132年会 (2012年3月28-31日、札幌)
20 新規アミノハロゲン化手法の開発とアゲラスタチンの第三世代合成
重岡大介、家門拓麻、田中徹明、好光健彦
日本薬学会第132年会 (2012年3月28-31日、札幌)
19 含フッ素アセトゲニンアナログの合成と生物活性
小島直人
第2回Cancer Cell Informaticsによる創薬研究会 (2012年2月9日、東京)
18 Total Synthesis of (±)-Platencin
Shoji Nojima, Masashi Hashimoto, Gamal Moustafa, Yasumasa Kamada, Tetsuaki Tanaka, Takehiko Yoshimitsu
8th AFMC International Medicinal Chemistry Symposium
(2011年12月1日、東京)
17 Design, Synthesis and Biological Evaluation of Heterocyclic Analogues of Antitumor Annonaceous Acetogenins
Naoto Kojima, Tetsuya Fushimi, Takahiro Tatsukawa, Takao Yamori, Tetsuaki Tanaka
8th AFMC International Medicinal Chemistry Symposium
(2011年11月30日、東京)
16 蛍光標識化アセトゲニン類の収束的合成法の開発とその細胞内動態
須賀 友規、小島 直人、森岡 建州、矢野 昌弘、浦辺 大輔、前﨑 直容、大橋 綾子、藤本 康之、前田 正知、矢守 隆夫、田中 徹明
第31回有機合成若手セミナー (2011年11月16日、京都)
15 ラジカル化学を基盤とする天然物合成
好光 健彦
2011年日本化学会 西日本大会 (依頼講演)
(2011年11月12-13日、徳島大学)
14 プロピオレートを求核剤とするアルデヒドの不斉アルキニル化反応
小島 直人、西島 尚吾、柘植 薫、田中 徹明
第37回反応と合成の進歩シンポジウム (2011年11月7日、徳島)
13 カイニン酸の全合成
家門 拓麻、入船 弥生、田中 徹明、好光 健彦
第37回反応と合成の進歩シンポジウム (2011年11月7日、徳島)
12 蛍光標識化アセトゲニン類の収束的合成法の開発とその細胞内動態
小島直人、須賀友規、森岡建州、矢野昌弘、浦辺大輔、前﨑直容、大橋綾子、藤本康之、前田正知、矢守隆夫、田中徹明
第61回日本薬学会近畿支部大会 (2011年10月22日、兵庫)
11 触媒的アミノハロゲン化反応の開発とアゲラスタチンの第三世代全合成
重岡 大介、家門 拓麻、田中 徹明、好光 健彦
第61回日本薬学会近畿支部大会 (2011年10月22日、兵庫)
10 1,4-不斉誘起による高立体選択的四級炭素構築とplatencinの不斉全合成研究
鎌田 泰正、Gamal Moustafa、田中 徹明、好光 健彦
第61回日本薬学会近畿支部大会 (2011年10月22日、兵庫)
9 蛍光標識化アセトゲニン類の収束的合成法の開発とその細胞内動態
小島 直人、森岡 建州、矢野 昌弘、須賀 友規、前﨑 直容、大橋 綾子、藤本 康之、前田 正知、田中 徹明
第41回複素環化学討論会 (2011年10月20日、熊本)
8 C-35 フッ素化アセトゲニン類の合成とがん細胞に対する増殖抑制活性評価
小島 直人、須賀 友規、林 宏美、鈴木 哲、矢守 隆夫、前﨑 直容、田中 徹明
第41回複素環化学討論会 (2011年10月20日、熊本)
7 カイニン酸の全合成
家門 拓麻、入船 弥生、田中 徹明、好光 健彦
第41回複素環化学討論会会 (2011年10月20日、熊本)
6 抗腫瘍活性アセトゲニンの含フッ素アナログの合成と活性評価
小島直人、林 宏美、須賀友規、冨永博章、矢守隆夫、前﨑直容、田中徹明
第70回日本癌学会学術総会 (2011年10月4日、名古屋)
5 カイニン酸の全合成
家門 拓麻、入船 弥生、田中 徹明、好光 健彦
第53回天然有機化合物討論会 (2011年9月28日、大阪)
4 特異な構造を有する生物活性天然物の全合成
好光 健彦
日本薬学会東北支部 第10回化学系薬学若手研究者セミナー(招待講演)(2011年8月27日、東北薬科大学)
3 蛍光標識化アセトゲニン類の収束的合成法の開発とその細胞内動態
小島 直人、森岡 建州、矢野 昌弘、須賀 友規、前﨑 直容、大橋 綾子、藤本 康之、前田 正知、田中 徹明
第15回日本がん分子標的治療研究学会学術集会 (2011年6月23日、東京)
2 バンレイシ科アセトゲニン類をリードとする新規抗腫瘍活性物質の創製
小島 直人
大阪大谷大学薬学部講義 (2011年6月15日)
1 カイニン酸の全合成
家門 拓麻、入船 弥生、田中 徹明、好光 健彦
第9回次世代を担う有機化学シンポジウム (2011年5月27日、東京)
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2010年度

28 Platencinの全合成
能島 梢司、橋本 将志、田中 徹明、好光 健彦
日本薬学会第131年会 (2011年3月31日、静岡)
27 含窒素複素環導入アセトゲニン類の構造活性相関研究:THF環と含窒素複素環の 結合様式の検討
小島 直人、戸田 雄也、伏見 哲也、立川 貴啓、矢守 隆夫、前﨑 直容、 田中 徹明
日本薬学会第131年会 (2011年3月31日、静岡)
26 プロピオレートを求核剤とするアルデヒドの不斉アルキニル化反応
小島 直人、西島 尚吾、柘植 薫、田中 徹明
日本薬学会第131年会 (2011年3月31日、静岡)
25 Danicalipin A の不斉全合成
小林 亮広、仲谷 陵、田中 徹明、好光 健彦
日本薬学会第131年会 (2011年3月31日、静岡)
24 カイニン酸の全合成研究
家門 拓麻、田中 徹明、好光 健彦
日本薬学会第131年会 (2011年3月29日、静岡)
23 C35-フッ素化アセトゲニン類の合成とがん細胞に対する増殖抑制活性評価
小島 直人、須賀 友規、林 宏美、鈴木 哲、矢守 隆夫、前﨑 直容、田中 徹明
第29回メディシナルケミストリーシンポジウム(2010年11月17日、京都)
22 (+)-Danicalipin A の全合成
小林 亮広、仲谷 陵、福本 直也、田中 徹明、好光 健彦
第30回有機合成若手セミナー(2010年11月10日、大阪)
21 含窒素複素環導入アセトゲニン類の構造活性相関研究:THF環と含窒素複素環の結合様式の検討
戸田 雄也、伏見 哲也、立川 貴啓、前﨑 直容、矢守 隆夫、小島 直人、田中 徹明
第30回有機合成若手セミナー(2010年11月10日、大阪)
20 プロピオレートを求核剤とするアルデヒドの不斉アルキニル化反応
柘植 薫、西島 尚吾、小島 直人、田中 徹明
第30回有機合成若手セミナー(2010年11月10日、大阪)
19 Platencin の全合成
好光 健彦、能島 梢司、橋本 将志、米本 博敬、田中 徹明
第36回反応と合成の進歩シンポジウム(2010年11月2日、愛知)
18 含窒素複素環を有するアセトゲニン類縁体の合成とがん細胞増殖抑制活性の評価
小島 直人、伏見 哲也、立川 貴啓、横畠 弘宜、戸田 雄也、前﨑 直容、矢守 隆夫、田中 徹明
第36回反応と合成の進歩シンポジウム(2010年11月2日、愛知)
17 含窒素複素環導入アセトゲニン類の構造活性相関研究:THF環と含窒素複素環の結合様式の検討
小島 直人、戸田 雄也、伏見 哲也、立川 貴啓、前﨑 直容、矢守 隆夫、田中 徹明
第60回日本薬学会近畿支部(2010年10月30日、大阪)
16 (+)-Danicalipin A の全合成
好光 健彦、仲谷 陵、小林 亮広、福本 直也、田中 徹明
第60回日本薬学会近畿支部(2010年10月30日、大阪)
15 プロピオレートを求核剤とするアルデヒドの不斉アルキニル化反応
小島 直人、柘植 薫、西島 尚吾、田中 徹明
第60回日本薬学会近畿支部(2010年10月30日、大阪)
14 ASYMMETRIC TOTAL SYNTHESIS OF CHLOROSULFOLIPIDS
Takehiko Yoshimitsu, Naoya Fukumoto, Ryo Nakatani,Akihiro Kobayashi,Tetsuaki Tanaka
The 13th International Symposium on Marine Natural Products(October 18, 2010、Phuket, Thailand)
13 ASYMMETRIC TOTAL SYNTHESIS OF (-)-AGELASTATIN A
Takehiko Yoshimitsu, Takuma Kamon, Tatsunori Ino, Tetsuaki Tanaka
The 13th International Symposium on Marine Natural Products(October 18, 2010、Phuket, Thailand)
12 (‒)‒アゲラスタチンA の不斉全合成
好光 健彦、家門 拓麻、伊野 達徳、田中 徹明
第40回複素環化学討論会(2010年10月15日、宮城)
11 複素環導入アセトゲニン類縁体の合成とがん細胞増殖抑制活性の評価
小島 直人、伏見 哲也、立川 貴啓、横畠 弘宜、戸田 雄也、前﨑 直容、矢守 隆夫、田中 徹明
第40回複素環化学討論会(2010年10月14日、宮城)
10 クロロスルホリピッドの不斉全合成
好光 健彦、福本直也、仲谷 陵、小島直人、小林亮広、田中徹明
第52回天然有機化合物討論会(2010年9月29日、静岡)
9 抗腫瘍活性バンレイシ科アセトゲニン類をリードとする新規抗腫瘍活性物質の創製
小島直人
第1回Cancer Cell Informaticsによる創薬研究会(2010年9月14日、東京)
8 抗腫瘍活性アセトゲニンの含フッ素アナログの合成と活性評価
小島直人、須賀友規、林宏美、鈴木哲、前﨑直容、矢守隆夫、田中徹明
第14回日本がん分子標的治療研究学会学術集会 (2010年7月8日、東京)
7 Synthesis of heterocyclic analogues of acetogenins and their growth inhibitory activity against human cancer cell lines
Naoto Kojima,Tetsuya Fushimi, Takahiro Tatsukawa, Tetsuaki Tanaka
Eleventh Tetrahedron Symposium (2010年6月23日、Beijing, China)
6 Design, synthesis and biological evaluation of fluorinated analogues of Annonaceous acetogenins
Naoto Kojima, Yuki Suga, Hiromi Hayashi, Satoshi Suzuki, Tetsuaki Tanaka
Eleventh Tetrahedron Symposium (2010年6月23日、Beijing, China)
5 One-pot, three-component synthesis of chiral 4-alkylidene-2-oxazolidinones
Naoto Kojima,Shogo Nishijima, Tetsuaki Tanaka
Eleventh Tetrahedron Symposium (2010年6月22日、Beijing, China)
4 One-pot, three-component synthesis of chiral 4-alkylidene-2-oxazolidinones
Shogo Nishijima, Naoto Kojima, Tetsuaki Tanaka
The 5th Seoul-Kyoto-Osaka Joint Symposium on Pharmaceutical Sciences for Young Scientists (2010年5月20日、大阪)
3 (-)-Agelastatin Aの全合成
好光健彦,家門拓麻,伊野達徳,田中徹明
第8回次世代を担う有機化学シンポジウム (2010年5月13日、東京)
2 特異な構造を有する海洋産天然毒の不斉全合成
好光健彦
名古屋市立大学薬学研究科大学院講義 (2010年5月12日、名古屋)
1 高度に官能基化された海洋天然物の全合成
好光健彦
日本薬学会東海支部特別講演会 (2010年5月12日、名古屋)(招待講演)
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2009年度

19 C35-フッ素化アセトゲニン類の合成と癌細胞に対する増殖抑制活性評価
小島直人、須賀友規、林宏美、鈴木哲、前﨑直容、矢守隆夫、田中徹明
日本薬学会第130年会 (2010年3月29日、岡山)
18 (-)-Agelastatin A の第二世代全合成
好光健彦、家門拓麻、伊野達徳、田中徹明
日本薬学会第130年会 (2010年3月28日、岡山)
17 Platencin類の全合成研究
好光健彦、橋本将志、田中徹明
日本薬学会第130年会 (2010年3月28日、岡山)
16 Danicalipin A の不斉全合成研究
好光健彦、仲谷陵、田中徹明
日本薬学会第130年会 (2010年3月28日、岡山)
15 パラジウム触媒とイソシアネートを用いた2-アルキニルアジリジンの環拡大-連続的環化反応による連結型複素環の構築
岡野晃典、大石真也、田中徹明、藤井信孝、大野浩章
日本薬学会第130年会 (2010年3月28日、岡山)
14 Total Synthesis of Bioactive Marine Natural Products Directed toward the Discovery of New Anticancer Drugs
Takehiko Yoshimitsu
Invited as a 2009 ACP lectureship Award recipient, (January 20, 2010, Chulabhorn Research Institute (CRI), Thailand)
13 Total Synthesis of Bioactive Marine Natural Products Directed toward the Discovery of New Anticancer Drugs
Takehiko Yoshimitsu
Invited as a 2009 ACP lectureship Award recipient, (January 19, 2010, Ramkhamhaeng University, Thailand)
12 Total Synthesis of Bioactive Marine Natural Products Directed toward the Discovery of New Anticancer Drugs
Takehiko Yoshimitsu
Invited as a 2009 ACP lectureship Award recipient, (January 18, 2010, Chulalongkorn University, Thailand)
11 Total Synthesis of Bioactive Marine Natural Products Directed toward the Discovery of New Anticancer Drugs
Takehiko Yoshimitsu
Invited as a 2009 ACP lectureship Award recipient, (January 15, 2010, Mahidol University, Thailand)
10 C-35フッ素化アセトゲニン類の合成と癌細胞に対する増殖抑制活性評価
須賀友規、鈴木哲、小島直人、田中徹明
第29回有機合成若手セミナー (2009年11月24日、甲南大学)
9 種々の含窒素複素環を有するアセトゲニン類縁体の合成とヒト癌細胞増殖抑制活性の評価
伏見哲也、立川貴啓、横畠弘宜、小島直人、田中徹明
第29回有機合成若手セミナー (2009年11月24日、甲南大学)
8 フッ素化アセトゲニンの合成と癌細胞に対する増殖抑制活性評価
小島直人、鈴木哲、林宏美、前崎直容 (大阪大谷大薬)、田中徹明
第35回反応と合成の進歩シンポジウム (2009年11月17日、石川)
7 渡環型反応点制御を鍵とするClavilactone Dの不斉全合成研究
好光健彦、能島梢司、橋本将志、田中徹明
第35回反応と合成の進歩シンポジウム (2009年11月16日、石川)
6 Total synthesis of (-)-agelastatin A toward the discovery of new anticancer agents
Takehiko Yoshimitsu, Tatsunori Ino, Takuma Kamon, Tetsuaki Tanaka
IKCOC-11 (The 11th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry)(2009年11月11日、京都)
5 ヘキサクロロスルホリピッド danicalipin A の不斉全合成研究
好光健彦、仲谷陵、福本直也、相川輝充、田中徹明
第59回日本薬学会近畿支部 (2009年10月24日、近畿大学)
4 (-)-Agelastatin A の第二世代全合成
好光健彦、家門拓麻、伊野達徳、田中徹明
第59回日本薬学会近畿支部 (2009年10月24日、近畿大学)
3 C35-フッ素化アセトゲニン類の合成と癌細胞に対する増殖抑制活性評価
小島直人、鈴木哲、林宏美、前﨑直容 (大阪大谷大薬)、田中徹明
第59回日本薬学会近畿支部 (2009年10月24日、近畿大学)
2 生物活性海洋天然物の全合成
好光健彦
有機合成協会東海支部有機合成セミナー(招待講演) (2009年9月12日、静岡県立大学)
1 抗腫瘍活性天然物(-)-Agelastatin Aの全合成と活性評価
好光健彦
第8回「生理活性をあまり意図しない自由な天然物合成勉強会」 (2009年8月22-23日、大阪)
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2008年度

26 種々の複素環を有するアセトゲニン類縁体の合 成とヒトがん細胞に対する増殖抑制活性評価
小島直人、立川貴啓、 伏見哲也、前崎直容 (大阪大谷大薬)、田中徹明
日本薬学会第129年会 (2009年3月、京都)
25 蛍光標識化アセトゲニン類の収束的合成法の開発
小島直人、森岡建州、須賀友規、矢野昌弘、 前﨑直容 (大阪大谷大薬)、田中徹明
日本薬学会第129年会 (2009年3月、京都)
24 C35-フッ素化アセトゲニン類の合成研究
小島直人、鈴木哲、林宏美、 前﨑直容 (大阪大谷大薬)、田中徹明
日本薬学会第129年会 (2009年3月、京都)
23 第三級含窒素化合物の光 C-H カルバモイル化反応
好光健彦、渥美知恵、松田健一 (阪大院薬、明治薬大)、 長岡博人 (明治薬大)、田中徹明
日本薬学会第129年会 (2009年3月、京都)
22 生物活性ポリクロロスルホリピッド類の不斉全合成研究
好光健彦、福本直也、仲谷陵、田中徹明
日本薬学会第129年会 (2009年3月、京都)
21 渡環型反応点制御を鍵とする clavilactone 類の不斉全合成研究
好光健彦、能島梢司、橋本将志、塚本効司(兵庫医療大薬)、田中徹明
日本薬学会第129年会 (2009年3月、京都)
20 (-)-Agelastatin A の全合成
好光健彦、伊野達徳、二村直行、田中徹明
日本薬学会第129年会 (2009年3月、京都)
19 新規ラジカル C-H 変換手法の開発と生物活性物質の合成
好光健彦、松田健一 (阪大院薬、明治薬大)、 渥美知恵、飯森絵美子 (明治薬大)、長岡博人 (明治薬大)、田中徹明
第34回反応と合成の進歩シンポジウム (2008年11月、京都)
18 Agelastatin A の全合成
好光健彦、伊野達徳、田中徹明
第34回反応と合成の進歩シンポジウム (2008年11月、京都)
17 含窒素複素環を有するアセトゲニン類縁体の合 成とヒトがん細胞に対する増殖抑制活性評価
小島直人、伏見哲也、 立川貴啓、前崎直容 (大阪大谷大薬)、田中徹明
第27回メディシナルケミストリーシンポジ ウム (2008年11月、大阪)
16 三成分縮合反応による2-オキサゾリジノン誘導体のワンポット合成法の開発
小島直人、西島尚吾、田中徹明
第38回複素環化学討論会 (2008年11月、広島)
15 C35-フッ素化アセトゲニン類の合成研究
鈴木哲、小島直人、林宏美、 前﨑直容 (大阪大谷大薬)、田中徹明
第28回有機合成若手セミナー (2008年11月、大阪大学銀杏会館)
14 蛍光標識化アセトゲニン類の合成研究
森岡建州、小島直人、矢野昌弘、須賀友規、 前﨑直容 (大阪大谷大薬)、田中徹明
第28回有機合成若手セミナー (2008年11月、大阪大学銀杏会館)
13 多成分ワンポット合成法による2-オキサゾリジノン誘導体合成法の開発
西島尚吾、小島直人、田中徹明
第28回有機合成若手セミナー (2008年11月、大阪大学銀杏会館)
12 (-)-Agelastatin A の全合成
伊野達徳、二村直行、好光健彦、田中徹明
第28回有機合成若手セミナー (2008年11月、大阪大学銀杏会館)
11 Clavilactone D の不斉全合成研究
能島梢司、橋本将志、好光健彦、田中徹明
第28回有機合成若手セミナー (2008年11月、大阪大学銀杏会館)
10 細胞増殖抑制活性ポリクロロスルホリピッド類の不斉全合成研究
福本直也、仲谷陵、好光健彦、田中徹明
第28回有機合成若手セミナー (2008年11月、大阪大学銀杏会館)
9 C35-フッ素化アセトゲニン類の合成研究
小島直人、鈴木哲、林宏美、前﨑直容 (大阪大谷大薬)、田中徹明
第58回日本薬学会近畿支部 (2008年10月、神戸薬科大学)
8 蛍光標識化アセトゲニン類の新規合成法の開発
小島直人、森岡建州、矢野昌弘、前﨑直容 (大阪大谷大薬)、田中徹明
第58回日本薬学会近畿支部 (2008年10月、神戸薬科大学)
7 バンレイシ科アセトゲニン類と複合体I阻害系農薬のハイブリッド化 による新規抗腫瘍活性物質の探索
小島直人、伏見哲也、立川貴啓、前崎直容 (大阪大谷大薬)、田中徹明
第58回日本薬学会近畿支部 (2008年10月、神戸薬科大学)
6 (-)-Agelastatin A の全合成
好光健彦、伊野達徳、二村直行、田中徹明
第58回日本薬学会近畿支部 (2008年10月、神戸薬科大学)
5 Clavilactone D の不斉全合成研究
好光健彦、能島梢司、田中徹明
第58回日本薬学会近畿支部 (2008年10月、神戸薬科大学)
4 隣接不斉ハロゲン化を鍵とするポリクロロスルホリピッド類の全合成研究
好光健彦、福本直也、仲谷陵、田中徹明
第58回日本薬学会近畿支部 (2008年10月、神戸薬科大学)
3 New Free-Radical-Based Method for the Synthesis of Bioactive Molecules: Direct Transformation of sp3C-H Bond Adjacent to Nitrogen or Oxygen Atom
Takehiko Yoshimitsu, Kenichi Matsuda,  Yoshimasa Arano, Toshiyuki Makino, Chie Atsumi, Emiko Iimori, Hiroto Nagaoka, Tetsuaki Tanaka
The 3rd International Conference of Cutting-Edge Organic Chemistry in Asia (ICCEOCA-3) under Asian Core Program (ACP). (Invited presentation) (2008年10月、Hangzhou, China)
2 New Free-Radical-Based Strategies for Synthesis of Bioactive Molecules
Takehiko Yoshimitsu
The 10th International Symposium on Organic Free Radicals (ISOFR 10) and the 3rd Pacific Symposium on Radical Chemistry (PSRC3) (Invited lecture) (2008年8月、Heron, Australia)
1 含窒素複素環を導入したバンレイシ科アセトゲニン類の合成と癌細胞増殖抑制効果
小島直人, 伏見哲也, 前崎直容 (大阪大谷大薬)、 矢守隆夫(癌研究会癌化学療法センター)、田中徹明
第12回がん分子標的治療研究会 (2008年6月、東京)
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2007年度

26 ラジカルsp3C-H 変換を鍵とする含窒素生物活性物質の合成
好光健彦、松田健一(阪大院薬、明治薬大)、 渥美知恵、飯森絵美子 (明治薬大)、長岡博人 (明治薬大)、田中徹明
日本薬学会第128年会 (2008年3月、横浜)
25 三成分縮合反応による2-オキサゾリジノン誘導体のワンポット合成法の開発
小島直人、西島尚吾、大石昇平、田中徹明
日本薬学会第128年会 (2008年3月、横浜)
24 アゲラスタチンAの全合成研究
好光健彦、伊野達徳、田中徹明
日本薬学会第128年会 (2008年3月、横浜)
23 隣接不斉ハロゲン置換炭素の構築法の開発と天然物合成への活用
好光健彦、福本直也、田中徹明
日本薬学会第128年会 (2008年3月、横浜)
22 ハイブリッド型アセトゲニン類の合成とその抗腫瘍活性評価
小島直人、伏見哲也、前崎直容 (大阪大谷大薬)、田中徹明
日本薬学会第128年会 (2008年3月、横浜)
21 抗腫瘍活性murisolinをリードとする含フッ素アナログの合成研究
小島直人、林宏美、鈴木哲、前崎直容 (大阪大谷大薬)、田中徹明
日本薬学会第128年会 (2008年3月、横浜)
20 アセトゲニン類をリードとする新規抗腫瘍活性物質の創製
田中徹明、小島直人
文科省科研費 特定領域研究 「生体機能分子の創製」 第5回公開シンポジウム (2007年12月、千里ライフサイエンスセンター)
19 SmI2-Induced Radical Spirocyclization Reaction Between Aromatic Rings
Hiroki Iwasaki, Toru Eguchi, Nozomi Tsutsui, Hiroaki Ohno, Tetsuaki Tanaka
Green Sustainable Biological and Chemical Processes (2007年11月、大阪大学銀杏会館)
18 Direct Constraction of Bicyclic Heterocycles by Pd(0)-Catalyzed Tandem Cyclization of Propargyl Bromides
Hiroaki Ohno, Shohei Kosaka, Akinori Okano, Kotaro Ishihara, Miyo Ohata, Nobutaka Fujii, Tetsuaki Tanaka
Green Sustainable Biological and Chemical Processes (2007年11月、大阪大学銀杏会館)
17 フッ素置換murisolinの合成研究
小島直人、林宏美、鈴木哲、冨永博章、田中徹明
第26回メディシナルケミストリーシンポジウム (2007年11月、相模原市文化会館)
16 ラジカルsp3C-H 変換を鍵とする含窒素生物活性物質の合成
渥美知恵、飯森絵美子 (明治薬大)、 松田健一 (阪大院薬、明治薬大)、長岡博人 (明治薬大)、好光健彦、田中徹明
第27回有機合成若手セミナー (2007年11月、京都大学)
15 隣接不斉ハロゲン置換炭素の構築法の開発と天然物合成への活用
福本直也、好光健彦、田中徹明
第27回有機合成若手セミナー (2007年11月、京都大学)
14 ハイブリッド型アセトゲニン類の合成とその抗腫瘍活性評価
伏見哲也、小島直人、田中徹明
第27回有機合成若手セミナー (2007年11月、京都大学)
13 フッ素化アセトゲニン類の合成研究
林宏美、鈴木哲、小島直人、田中徹明
第27回有機合成若手セミナー (2007年11月、京都大学)
12 連続結合形成反応による縮環型芳香族化合物の一挙合成法の開発
大野浩章 (京大院薬)、太田悠介 (京大院薬)、大石真也 (京大院薬)、藤井信孝 (京大院薬)、井内睦美、田中徹明
第33回反応と合成の進歩シンポジウム (2007年11月、長崎ブリックホール)
11 第三級含窒素化合物のラジカル a-sp3C-H カルバモイル化反応
好光健彦、田中徹明、松田健一 (阪大院薬、明治薬大)、長岡博人 (明治薬大)
第33回反応と合成の進歩シンポジウム (2007年11月、長崎ブリックホール)
10 ラジカルsp3炭素-水素結合変換を鍵とする含窒素生物活性物質の合成
好光健彦、渥美知恵、松田健一 (阪大院薬、明治薬大)、長岡博人 (明治薬大)、田中徹明
第57回日本薬学会近畿支部 (2007年10月、大阪薬科大学)
9 隣接不斉ハロゲン置換炭素の構築法の開発と天然物合成への活用
好光健彦、福本直也、田中徹明
第57回日本薬学会近畿支部 (2007年10月、大阪薬科大学)
8 含窒素複素環を導入したバンレイシ科アセトゲニン類縁体の合成研究
小島直人、伏見哲也、田中徹明
第57回日本薬学会近畿支部 (2007年10月、大阪薬科大学)
7 C4-フッ素置換murisolinの合成研究
小島直人、林宏美、鈴木哲、冨永博章、田中徹明
第57回日本薬学会近畿支部 (2007年10月、大阪薬科大学)
6 含窒素複素環を導入したバンレイシ科アセトゲニン類の合成研究
小島直人、伏見哲也、田中徹明
第37回複素環化学討論会 (2007年10月、長野県若里市民文化ホール)
5 ヨウ化サマリウムを用いた芳香環同士のラジカルカップリングによる新規スピロ環化反応の開発
岩崎宏樹、江口徹、筒井望、大野浩章(京大院薬)、田中徹明
第37回複素環化学討論会 (2007年10月、長野県若里市民文化ホール)
4 rel -(7S,8S,7'R,8'S)-7,7'-エポキシリグナン骨格の立体選択的構築法の開発
北村麻理愛 (大阪大谷大薬)、広川美視 (大阪大谷大薬)、前﨑直容 (大阪大谷大薬)、林宏美、矢野昌弘、田中徹明
第37回複素環化学討論会 (2007年10月、長野県若里市民文化ホール)
3 SYNTHESIS OF FLUORESCENT SOLAMIN FOR VISUALIZATION OF CELL DISTRIBUTION
Naoyoshi Maezaki, Daisuke Urabe, Masahiro Yano, Hiroaki Tominaga, Takekuni Morioka, Naoto Kojima, and Tetsuaki Tanaka
21st International Congress for Heterocyclic Chemistry (2007年7月、Sydney, Australia)
2 SmI2-Induced Radical Spirocyclization Reaction Between Aromatic Rings
Hiroki Iwasaki, Toru Eguchi, Nozomi Tsutsui, Hiroaki Ohno, Tetsuaki Tanaka
21st International Congress for Heterocyclic Chemistry (2007年7月、Sydney, Australia)
1 Direct Construction of Bicyclic Heterocycles by Pd(0)- Catalyzed Tandem Cyclization of Propargylic Bromides
Shohei Kosaka, Akinori Okano, Kotaro Ishihara, Miyo Ohata、 Nobutaka Fujii, Hiroaki Ohno, Tetsuaki Tanaka
21st International Congress for Heterocyclic Chemistry (2007年7月、Sydney, Australia)
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2006年度

18 蛍光標識化アセトゲニン類の新規合成法の開発
小島直人、森岡建州、矢野昌弘、浦辺大輔、冨永博章、前崎直容 (大阪大谷大薬)、田中徹明
日本薬学会第127年会 (2007年3月、富山)
17 ラジカル sp3C-H 変換を基盤とする aphanorphine の合成
好光健彦、渥美知恵、飯森絵美子 (明治薬大)、長岡博人 (明治薬大)、田中徹明
日本薬学会第127年会 (2007年3月、富山)
16 隣接不斉ハロゲン置換炭素の構築法の開発と癌増殖抑制多ハロゲン化スルホリピッドの合成研究
好光健彦、福本直也、田中徹明
日本薬学会第127年会 (2007年3月、富山)
15 第三級含窒素化合物のラジカル a-sp3C-H カルバモイル化反応の開発と生物活性物質合成
好光健彦、松田健一 、長岡博人 (明治薬大)、田中徹明
日本薬学会第127年会 (2007年3月、富山)
14 ハイブリッド型アセトゲニン類の合成研究
小島直人、伏見哲也、田中徹明
日本薬学会第127年会 (2007年3月、富山)
13 Development of the Novel Spirocyclization Reaction Based on the Radical Reaction between Aromatic Rings using SmI2
岩崎宏樹、江口徹、筒井望、大野浩章(京大院薬)、田中徹明
有機合成若手セミナー(2006年12月、大阪)
12 オキシムエーテルを用いた炭素-窒素二重結合への新規Heck型環化反応
大野浩章(京大院薬)、麻生彬正、加堂陽一、田中徹明
有機合成若手セミナー(2006年12月、大阪)
11 パラジウム触媒を用いた芳香環 C-H 活性化を含む連続的閉環反応による多環式複素環の一挙合成
大野浩章(京大院薬)、井内睦実、山本美緒、田中徹明
第32回反応と合成の進歩シンポジウム(2006年12月、広島)
10 ブロモアレンのタンデム型閉環反応による二環性スルファミド類の一挙構築
大野浩章(京大院薬)、小坂昇平、濱口壽雄、田中徹明
第32回反応と合成の進歩シンポジウム(2006年12月、広島)
9 Development of the Novel Spirocyclization Reaction Based on the Radical Reaction between Aromatic Rings using SmI2
Hiroki Iwasaki, Toru Eguchi, Nozomi Tsutsui, Hiroaki Ohno, Tetsuaki Tanaka
THE 3rd SEOUL-KYOTO-OSAKA JOINT SYMPOSIUM ON PHARMACEUTICAL SCIENCES FOR YOUNG SCIENTISTS
(November, 2006, Seoul)
8 Direct Constraction of Bicyclic Sulfamides Containing Five- to Eight-membered Ring by Tandem Cyclization of Bromoallenes
Hiroaki Ohno, Shohei Kosaka, Hisao Hamaguchi, Tetsuaki Tanaka
THE 3rd SEOUL-KYOTO-OSAKA JOINT SYMPOSIUM ON PHARMACEUTICAL SCIENCES FOR YOUNG SCIENTISTS
(November, 2006, Seoul)
7 パラジウム触媒を用いたプロパルギルブロミドの連続的閉環反応による二環性複素環の一挙構築
大野浩章(京大院薬)、小坂昇平、岡野晃典、大畑実代、石原小太郎、田中徹明
第56回日本薬学会近畿支部大会(2006年10月、京都)
6 パラジウム触媒を用いた芳香環C-H活性化を含む連続的閉環反応による多環式複素環の一挙合成
大野浩章(京大院薬)、井内睦実、山本美緒、田中徹明
第56回日本薬学会近畿支部大会(2006年10月、京都)
5 オキシムエーテルを用いた炭素-窒素二重結合への新規Heck型環化反応
大野浩章(京大院薬)、麻生彬正、加堂陽一、田中徹明
第56回日本薬学会近畿支部大会(2006年10月、京都)
4 ブロモアレンのタンデム閉環反応による二環性スルファミドの一挙構築
大野浩章(京大院薬)、小坂昇平、濱口壽雄、田中徹明
第56回日本薬学会近畿支部大会(2006年10月、京都)
3 Systematic Synthesis of THF-ring Cores and Total Synthesis of Antitumor Annonaceous Acetogenins
Naoto Kojima, Hiroaki Tominaga, Minori Yanai, Mikito Asai, Daisuke Urabe, Naoyoshi Maezaki, Tetsuaki Tanaka
ICOB-5 & ISCNP-25 IUPAC International Conference on Biodiversity and Natural Products (July, 2006, Kyoto)
2 抗腫瘍活性バンレイシ科アセトゲニン類の全合成と抗腫瘍活性評価
小島直人、冨永博章、前崎直容、田中徹明、矢守隆夫
第10回がん分子標的治療研究会 (2006年6月、東京)
1 系統的不斉合成法による抗腫瘍活性バンレイシ科アセトゲニン類の不斉全合成
小島直人、冨永博章、矢内みのり、浦辺大輔、前崎直容、田中徹明、矢守隆夫
第4回次世代を担う有機化学シンポジウム (2006年5月、大阪)

25 アミンの価数によるZ-DNAの安定化機構の構造化学的研究
大石宏文(大阪薬大)、、塚本効司、大床真美子(大阪薬大)、 Grzeskowiak Kazmierz(大阪薬大)、前崎直容、岡部宣雄(大阪薬大)、田中徹明、石田寿昌(大阪薬大)
日本薬学会第126年会 (2006年3月、仙台)
24 エンアレン及びインアレンの分子内[2+2]型環化反応による二環式化合物の構築
大野浩章(京大院薬)、水谷剛、加堂陽一、麻生彬正、宮村久美子、田中徹明
日本薬学会第126年会 (2006年3月、仙台)
23 パラジウム触媒を用いたブロモエンインのタンデム型閉環反応による多環式複素環の一挙合成
大野浩章(京大院薬)、井内睦実、山本美緒、田中徹明
日本薬学会第126年会 (2006年3月、仙台)
22 SmI2を用いたラジカルカップリング反応を基盤とする新規環形成反応の開発
岩崎宏樹、江口徹、筒井望、大野浩章(京大院薬)、田中徹明
日本薬学会第126年会 (2006年3月、仙台)
21 p-tert-Butylcalix[6]arene-ペプチド複合体によるイオンチャネル構造の構築
塚本効司、前崎直容、田中徹明、大石宏文 (大阪薬大)、石田寿昌 (大阪薬大)
日本薬学会第126年会 (2006年3月、仙台)
20 First total synthesis of Longimicin D
Naoyoshi Maezaki, Hiroaki Tominaga, Naoto Kojima, Minori Yanai, Daisuke Urabe, Risa Ueki, Tetsuaki Tanaka
PACIFICHEM 2005 (International Chemical Congress of Pacific Basin Societies) (December, 2005, Hawaii)
19 Synthesis of bicyclic sulfamides by tandem cyclization of bromoallenes in the presence or absence of palladium(0)
Hiroaki Ohno, Shohei Kosaka, Hisao Hamaguchi, Tetsuaki Tanaka
PACIFICHEM 2005 (International Chemical Congress of Pacific Basin Societies) (December, 2005, Hawaii)
18 Synthesis and Crystal Structure of Calix[6]arene-p-bromophenylalanine Complex
Koji Tsukamoto, Naoyoshi Maezaki, Tetsuaki Tanaka, Hirofumi Ohishi, Toshimasa Ishida
PACIFICHEM 2005 (International Chemical Congress of Pacific Basin Societies) (December, 2005, Hawaii)
17 Murisolin類縁体の全合成と細胞毒性評価
前崎直容、冨永博章、小島直人、矢内みのり、 浦辺大輔、植木理紗、田中徹明、矢守隆夫
第24回メディシナルケミストリーシンポジウム(2005年11月、大阪)
16 抗腫瘍活性天然物の合成と分子生物学研究用ツールの開発
前崎直容、田中徹明
文部科学省科学研究費補助金 特定領域研究 生体機能分子の創製 第一回公開シ ンポジウム(2005年11月、京都)
15 エンアレン、インアレンの分子内[2+2]型環化反応による二環式化合物の構築
大野浩章(京大院薬)、麻生彬正、水谷 剛、加堂陽一、宮村久美子、田中徹明
第31回反応と合成の進歩シンポジウム(2005年11月、神戸)
14 エンアレン、インアレンの分子内[2+2]型環化反応による二環式化合物の構築
水谷 剛、加堂陽一、麻生彬正、宮村久美子、田中徹明
大野浩章(京大院薬)
第31回反応と合成の進歩シンポジウム(2005年11月、神戸)
13 キラルビニルスルホキシドを用いたニッケル触媒不斉環化反応の開発
澤本浩昭、石原裕之、前崎直容、田中徹明
第31回反応と合成の進歩シンポジウム(2005年11月、神戸)
12 蛍光標識化アセトゲニン類の合成研究
前崎直容、浦辺大輔、冨永博章、小島直人、田中徹明
第25回有機合成若手セミナー(2005年11月、福岡)
11 π-アリルパラジウム錯体への位置及び立体選択的求核反応を利用した1,4-不斉化合物の合成
前崎直容、矢野昌弘、廣瀬友紀、伊東仁和、田中徹明
第55回日本薬学会近畿支部大会(2005年10月、兵庫)
10 遷移金属非存在下におけるインアレンおよびアミノアレンの新規環化反応による含窒素複素環の合成
大野浩章(京大院薬)、加堂陽一、水谷 剛、麻生彬正、宮村久美子、田中徹明
第55回日本薬学会近畿支部大会(2005年10月、兵庫)
9 ヨウ化サマリウムによる芳香環同士のラジカル反応を基盤とした新規スピロ環形成反応の開発
大野浩章(京大院薬)、江口 徹、岩崎宏樹、筒井望、田中徹明
第55回日本薬学会近畿支部大会(2005年10月、兵庫)
8 蛍光標識化アセトゲニン類の合成研究
前崎直容、浦辺大輔、冨永博章、小島直人、田中徹明
第55回日本薬学会近畿支部大会(2005年10月、兵庫)
7 ブロモアレンのタンデム型閉環反応による二環性スルファミド類の一挙構築
大野浩章(京大院薬)、小坂昇平、濱口壽雄、岡野晃典、田中徹明
第35回複素環化学討論会 (2005年10月、大阪)
6 Bis-THFアセトゲニンLongimicinDの不斉全合成
前崎直容、冨永博章、矢内みのり、小島直人、浦辺大輔、植木理紗、
田中徹明
第35回複素環化学討論会 (2005年10月、大阪)
5 Stabilization of the left-handed Z-DNA with monoamines and polyamines
塚本効司 大床真美子、大石宏文、 火山陽一、 前崎直容、 岡部亘雄、 田中徹明、石田寿昌
4th International Symposium of Nucleic Acid Chemistry (2005年9月、福岡)
5 ベンゼン環への新規炭素-炭素結合形成反応
田中徹明
第32回有機反応懇談会 (2005年8月、大阪)
4 エンアレンのタンデム型閉環反応による多環式複素環骨格の構築
大野浩章(京大院薬)、加堂陽一、水谷 剛、宮村久美子、竹岡裕輔、田中徹明
第32回有機反応懇談会 (2005年8月、大阪)
3 キラルビニルスルホキシドを用いたニッケル触媒不斉環化反応の開発
澤本浩昭、石原裕之、前崎直容、田中徹明
第32回有機反応懇談会 (2005年8月、大阪)
2 Calix[6]arene-アミノ酸複合体の合成とその結晶構造
塚本効司、前崎直容、田中徹明、大石宏文 (大阪薬大)、石田寿昌 (大阪薬大)
第32回有機反応懇談会 (2005年8月、大阪)
1 ブロモアレンのタンデム型環化反応による二環性スルファミドの合成とパラジウムの有無による閉環様式の制御
大野浩章、小坂昇平、濱口壽雄、田中徹明
次世代を担う有機化学シンポジウム (2005年5月、東京)

24 DNA・ポリアミン複合体のX線結晶構造解析によるB-Z転移の解析
大石宏文 (大阪薬大) 石田寿昌 (大阪薬大)、 大床真美子 (大阪薬大) 、 岡部宣雄 (大阪薬大)、 Kazimierz Grzeskowiak (大阪薬大)、塚本効司、 前崎直容、 田中徹明
日本薬学会第125年会 (2005年3月、東京)
23 アレン系化合物の新しい反応性に基づく有用反応の開発と連続環化反応への展開
大野浩章
日本薬学会第125年会 (2005年3月、東京)
22 ブロモアレンのタンデム型環化反応を用いた二環性スルファミド類の合成
大野浩章、小坂昇平、濱口壽雄、田中徹明
日本薬学会第125年会 (2005年3月、東京)
21 エンアレンのタンデム型環化反応による多環式複素環骨格の構築
大野浩章、水谷剛、宮村久美子、竹岡裕輔、加堂陽一、田中徹明
日本薬学会第125年会 (2005年3月、東京)
20 Calix[6]arene-p-bromophenylalanine複合体のX線結晶構造解析
塚本効司、前崎直容、田中徹明、大石宏文 (大阪薬大)、石田寿昌 (大阪薬大)
日本薬学会第125年会 (2005年3月、東京)
19 π-アリルパラジウム錯体への位置及び立体選択的求核反応を利用した1,4-不斉化合物の合成研究
前崎直容、矢野昌弘、廣瀬友紀、伊東仁和、田中徹明
日本薬学会第125年会 (2005年3月、東京)
18 mono-THFアセトゲニン16,19-cis-Murisolinの全合成
前崎直容、冨永博章、小島直人、矢内みのり、浦辺大輔、植木理紗、
田中徹明
日本薬学会第125年会 (2005年3月、東京)
17 Synthetic Studies of Antitumor Annonaceous Acetogenins
Naoyoshi Maezaki, Hiroaki Tominaga, Naoto Kojima, Minori Yanai, Daisuke Urabe, Risa Ueki, Tetsuaki Tanaka
1st-SEOUL-OSAKA-KYOTO JOINT SYMPOSIUM ON PHARMACEUTICAL SCIENCES FOR YOUNG SCIENTISTS (December, 2005, Kyoto)
16 Palladium(0)-Catalyzed Synthesis of Medium-Sized Heterocycles Using Bromoallenes as an Allyl Dication Equivalent
Hiroaki Ohno, Hisao Hamaguchi, Shohei Kosaka, Tetsuaki Tanaka
1st-SEOUL-OSAKA-KYOTO JOINT SYMPOSIUM ON PHARMACEUTICAL SCIENCES FOR YOUNG SCIENTISTS (December, 2005, Kyoto)
15 Pd触媒を用いたエンイン系化合物のタンデム型閉環反応による多環性化合物の一挙構築
大野浩章、山本美緒、井内睦実、田中徹明
第24回有機合成若手セミナー (2004年12月、京都)
14 X線結晶構造解析を指向したTemplate-assembled synthetic proteinの鋳型分子の合成 およびそのX線結晶構造解析
塚本効司、前崎直容、田中徹明、大石宏文 (大阪薬大)、石田寿昌 (大阪薬大)
第24回有機合成若手セミナー (2004年12月、京都)
13 ブロモアレンのタンデム型環化反応を用いた二環性スルファミド類の合成
濱口壽雄、小坂昇平、大野浩章、田中徹明
第34回複素環化学討論会 (2004年11月、金沢)
12 mono-THFアセトゲニン16,19-cis-Murisolinの全合成
前崎直容、冨永博章、小島直人、矢内みのり、浦辺大輔、植木理紗、
田中徹明
第34回複素環化学討論会 (2004年11月、金沢)
11 抗腫瘍活性バンレイシ科アセトゲニン類の系統的不斉合成法の開発と天然物合成への応用
小島直人
平成15年度日本薬学会近畿支部奨励賞受賞講演 (2004年10月、神戸)
10 Pd触媒を用いたエンイン系化合物のタンデム型閉環反応による三環性化合物の一挙構築
大野浩章、山本美緒、井内睦実、田中徹明
第54回日本薬学会近畿支部大会 (2004年10月、神戸)
9 ブロモアレンの連続的閉環反応による二環性スルファミドの合成
大野浩章、小坂昇平、濱口壽雄、田中徹明
第54回日本薬学会近畿支部大会 (2004年10月、神戸)
8 X線結晶構造解析を指向したTemplate-assembled Synthetic Protein の鋳型分子の合成およびそのX線結晶構造解析
塚本効司、前崎直容、田中徹明、
大石宏文 (大阪薬大)、石田寿昌 (大阪薬大)
第54回日本薬学会近畿支部大会 (2004年10月、神戸)
7 アレンのタンデム型閉環反応による多環式複素環骨格の構築
大野浩章、濱口壽雄、水谷 剛、小坂昇平、加堂陽一、田中徹明
第30回反応と合成の進歩シンポジウム (2004年10月、札幌)
6 π-アリルパラジウム錯体への位置及び立体選択的求核反応を利用した1,4-不斉化合物の合成研究
前崎直容、廣瀬友紀、矢野昌弘、伊東仁和、田中徹明
第30回反応と合成の進歩シンポジウム (2004年10月、札幌)
5 Geometrically Selective Synthesis of Functionalized β,β-Disubstituted Vinylic Sulfoxides by Cu-Catalyzed Conjugate Addition of Organozinc Reagents to 1-Alkynyl Sulfoxides
Naoyoshi Maezaki, Hiroaki Sawamoto, Tomoko Suzuki, Ryoko Yoshigami,
Tetsuaki Tanaka
5th International Symposium on Transition Metals in Organic Synthesis (September, 2004, Glasgow, UK)
4 Palladium(0)-Catalyzed Synthesis of Medium-Sized Heterocycles Using Bromoallenes as an Allyl Dication Equivalent
Hisao Hamaguchi, Hiroaki Ohno, Miyo Ohata, Shohei Kosaka,
Tetsuaki Tanaka
5th International Symposium on Transition Metals in Organic Synthesis (September, 2004, Glasgow, UK)
3 Structural Study of Template-assembled Synthetic Proteins: X-ray Crystallographic Analysis of the Template
塚本効司、前崎直容、田中徹明、
大石宏文 (大阪薬大)、石田寿昌 (大阪薬大)、火山陽一 (大阪薬大)、 鈴木健司 (大阪薬大)
特定領域研究シンポジウム 膜インタフェイス (2004年8月、大阪)
2 Palladium(0)-Catalyzed Stereoselective Cyclizations of Allenenes
Hiroaki Ohno, Kumiko Miyamura, Yusuke Takeoka, Yoichi Kadoh,
Tetsuaki Tanaka
IUPAC 15th International Conference on Organic Synthesis (ICOS-15) (August, 2004, Nagoya)
1 Synthetic Studies of Antitumor Annonaceous Acetogenins
Naoyoshi Maezaki
70th Birthday Symposium for Prof. Leo A. paquette (July, 2004, Ohio State)


19 アレンとパラジウム触媒の新しい反応性を駆使した複素環合成
大野浩章
日本薬学会第124年会 (2004年3月、大阪)
18 ブロモアレンの連続的閉環反応による二環性スルファミドの合成
大野浩章、濱口壽雄、小坂昇平、田中徹明
日本薬学会第124年会 (2004年3月、大阪)
17 2,3-エポキシアルコール誘導体のチタニウム試薬による開環反応を利用した不斉四級炭素の構築
平松 圭、大野浩章、田中徹明
日本薬学会第124年会 (2004年3月、大阪)
16 X線結晶構造解析を指向したTemplate-assembled Synthetic Protein (TASP) の鋳型分子の合成およびその構造研究
塚本効司、前崎直容、田中徹明、大石宏文 (大阪薬大)、鈴木健司 (大阪薬大)、火山陽一 (大阪薬大)
日本薬学会第124年会 (2004年3月、大阪)
15 抗腫瘍活性天然物murisolinの不斉全合成
前崎直容、冨永博章、小島直人、矢内みのり、浦辺大輔、田中徹明
日本薬学会第124年会 (2004年3月、大阪)
14 SmI2を用いた新規環形成反応の開発
大野浩章、岩崎宏樹、奥村光晶、前田真一郎、田中徹明
有機合成若手セミナー (2003年12月、奈良)
13 Pd(0)触媒によるブレモアレンの環化反応を用いた新規複素環合成
大野浩章、濱口壽雄、大畑実代、小坂昇平、田中徹明
有機合成若手セミナー (2003年12月、奈良)
12 バンレイシ科アセトゲニン類の系統的不斉合成法の開発
前崎直容、冨永博章、小島直人、浅井幹登、矢内みのり、浦辺大輔、
田中徹明
有機合成若手セミナー (2003年12月、奈良)
11 Synthesis of Medium Rings through Palladium(0)-Catalyzed Cyclization of Bromoallenes
Hiroaki Ohno, Hisao Hamaguchi, Miyo Ohata, Shohei Kosaka,
Tetsuaki Tanaka
The Ninth International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-9) (November, 2003, Kyoto)
10 アリルチタニウム試薬を用いた2,3-エポキシアルコールの開環反応による不斉四級炭素の構築
平松 圭、大野浩章、田中徹明
第53回日本薬学会近畿支部大会 (2003年11月、大阪)
9 bis-THFアセトゲニン類の系統的不斉合成法の開発研究
小島直人、冨永博章、矢内みのり、浦辺大輔、前崎直容、田中徹明
第53回日本薬学会近畿支部大会 (2003年11月、大阪)
8 抗腫瘍活性アセトゲニン Murisolinの不斉全合成
小島直人、冨永博章、矢内みのり、浦辺大輔、前崎直容、田中徹明
第53回日本薬学会近畿支部大会 (2003年11月、大阪)
7 SmI2を用いた芳香環へのラジカルスピロ環化反応
大野浩章、岩崎宏樹、奥村光晶、前田真一郎、田中徹明
第29回反応と合成の進歩シンポジウム (2003年10月、岐阜)
6 パラジウム触媒を用いるスルフィニル亜鉛化反応の開発
前崎直容、八木 卓、吉上涼子、前田 純、鈴木智子、大澤静香、
塚本効司、田中徹明、大石宏文 (大阪薬大)
第29回反応と合成の進歩シンポジウム (2003年10月、岐阜)
5 Pd(0)触媒によるブロモアレンの環化反応を用いた新規複素環合成
大野浩章、濱口壽雄、大畑実代、小坂昇平、田中徹明
第33回複素環化学討論会 (2003年10月、北海道)
4 カルボ亜鉛化反応によるビニルスルホキシドの立体選択的合成とエーテル環不斉構築への応用
前崎直容、澤本浩昭、鈴木智子、吉上涼子、田中徹明
第33回複素環化学討論会 (2003年10月、北海道)
3 抗腫瘍活性アセトゲニン類の系統的不斉合成法の開発─Murisolinの不斉合成への応用─
小島直人、前崎直容、冨永博章、浅井幹登、矢内みのり、浦辺大輔、
田中徹明
第45回天然有機化合物討論会 (2003年10月、京都)
2 バンレイシ科アセトゲニン類の系統的不斉合成法の開発
前崎直容、小島直人、冨永博章、浅井幹登、矢内みのり、田中徹明
第83回有機合成シンポジウム (2003年6月、東京)
1 キラルなブロモアレンの分子内アミノ化反応によるシス-エチニルアジリジンの立体選択的合成と計算化学による選択性の改善
大野浩章、安藤香織、濱口壽雄、竹岡祐輔、田中徹明
第1回次世代シンポ (2003年5月、東京)


19 抗腫瘍活性アセトゲニン類の系統的合成法の開発
前崎直容
日本薬学会第123年会 (2003年3月、長崎)
18 バンレイシ科アセトゲニン類の系統的不斉合成法の開発(その2):
bis-THF環骨格の構築
前崎直容、小島直人、冨永博章、浅井幹登、矢内みのり、田中徹明
日本薬学会第123年会 (2003年3月、長崎)
17 バンレイシ科アセトゲニン類の系統的不斉合成法の開発(その1):
mono-THF環骨格の構築
前崎直容、冨永博章、小島直人、浅井幹登、矢内みのり、田中徹明
日本薬学会第123年会 (2003年3月、長崎)
16 有機亜鉛試薬を用いたキラルスルホキシドの立体選択的合成
前崎直容、鈴木智子、澤本浩昭、吉上涼子、前田 純、田中徹明
日本薬学会第123年会 (2003年3月、長崎)
15 ヨウ化サマリウム(II)を用いた新規スピロ環形成反応の検討
大野浩章、岩崎宏樹、奥村光晶、前田真一郎、田中徹明
日本薬学会第123年会 (2003年3月、長崎)
14 パラジウムを用いたエンアレンの新規環形成反応の開発
大野浩章、宮村久美子、竹岡裕輔、田中徹明
日本薬学会第123年会 (2003年3月、長崎)
13 Pd(0)触媒及びアルコール存在下でのブロモアレンの環化反応を用いた含窒素複素環の合成
大野浩章、濱口壽雄、大畑実代、田中徹明
日本薬学会第123年会 (2003年3月、長崎)
12 スルフィニル亜鉛化反応における隣接基効果の検討
前崎直容、八木 卓、前田 純、吉上涼子、大澤静香、塚本効司、田中徹明
有機合成若手セミナー (2002年12月、神戸)
11 有機亜鉛試薬を用いたビニルスルホキシドの立体選択的合成
前崎直容、鈴木智子、吉上涼子、前田 純、田中徹明
有機合成若手セミナー (2002年12月、神戸)
10 パラジウムを用いたアレンの新規環形成反応の開発
大野浩章、宮村久美子、竹岡祐輔、田中徹明
有機合成若手セミナー (2002年12月、神戸)
9 Pd(0)触媒及びアルコール存在下でのブロモアレンの環化反応を用いた含窒素複素環の合成
大野浩章、濱口壽雄、大畑実代、田中徹明
第32回複素環化学討論会 (2002年12月、徳島)
8 不斉アルキニル化を鍵反応とするバンレイシ科アセトゲニン類の系統的不斉合成法の開発
前崎直容、小島直人、浅井幹登、冨永博章、矢内みのり、田中徹明
第28回反応と合成の進歩シンポジウム (2002年11月、多摩)
7 パラジウムを用いたアレンの新規環形成反応の開発
大野浩章、宮村久美子、竹岡祐輔、田中徹明
第28回反応と合成の進歩シンポジウム (2002年11月、多摩)
6 抗腫瘍活性天然物アセトゲニン類の系統的合成法の開発
前崎直容、冨永博章、小島直人、浅井幹登、矢内みのり、田中徹明
第52回日本薬学会近畿支部 (2002年10月、大阪)
5 ヨウ化サマリウムを用いた新規スピロ環形成反応の開発
大野浩章、奥村光晶、前田真一郎、岩崎宏樹、
若山竜太郎、田中徹明
第52回日本薬学会近畿支部 (2002年10月、大阪)
4 パラジウム触媒を用いた不斉スルフィニル亜鉛化反応の開発
前崎直容、大澤静香、八木 卓、前田 純、田中徹明
第52回日本薬学会近畿支部 (2002年10月、大阪)
3 3-ホスホノ-NCTの合成とリン酸化剤としての応用
前崎直容、古澤明美、廣瀬友紀、田中徹明、内田秀治
第52回日本薬学会近畿支部 (2002年10月、大阪)
2 ブロモアレンの分子内アミノ化反応による高立体選択的なエチニルアジリジンの合成法の開発
大野浩章、濱口寿雄、竹岡裕輔、田中徹明
第52回日本薬学会近畿支部 (2002年10月、大阪)
1 Pd(0) 触媒及びアルコール存在下でのブロモアレンの環化反応を用いた含窒素中員環化合物の合成
大野浩章、濱口壽雄、大畑実代、田中徹明
第52回日本薬学会近畿支部 (2002年10月、大阪)
 
     
16 バンレイシ科アセトゲニン の系統的不斉合成法の開発:キラルリガンド制御によるa-オキシアルデヒドの不斉アルキニル化
前崎直容、小島直人、浅井幹登、冨永博章、田中徹明
日本薬学会第122年会 (2002年3月、千葉)
15 ブロモアレンの分子内反応を用いた新規反応の開発
大野浩章、濱口壽雄、竹岡裕輔、田中徹明
日本薬学会第122年会 (2002年3月、千葉)
14 アリルチタニウム試薬を用いたエポキシドの位置選択的開環反応-立体および官能基選択性の検討-
大野浩章、平松 圭、金 永学、田中徹明
日本薬学会第122年会 (2002年3月、千葉)
13 パラジウムを触媒とするスルフィニル亜鉛化反応の開発
前崎直容、前田 純、八木 卓、大澤静香、吉上涼子、田中徹明
日本薬学会第122年会 (2002年3月、千葉)
12 ヨウ化サマリウムを用いた新規スピロ環形成反応の開発
大野浩章、前田真一郎、奥村光晶、若山竜太郎、田中徹明
日本薬学会第122年会 (2002年3月、千葉)
11

パラジウム触媒を用いる1-アルキニルスルホキシドのスルフィニル亜鉛化反応

前崎直容、八木 卓、前田 純、大澤静香、吉上涼子、田中徹明

有機合成若手セミナー (2001年12月、大阪)

10 2-(N-シアノイミノ)チアゾリジンを利用した親電子的シアノ化剤の開発
前崎直容、古澤明美、田中徹明

有機合成若手セミナー (2001年12月、大阪)

9 a-スルフィニルビニルカルバニオンをMichael供与体とする不斉分子内Michael付加反応の研究
前崎直容、澤本浩昭、柚山幸子、鈴木智子、田中徹明

有機合成若手セミナー (2001年12月、大阪)

8 遷移金属を触媒とする1-アルキニルスルホキシドへのカルボ亜鉛化反応及びスルフィニル亜鉛化反応
前崎直容、吉上涼子、前田 純、鈴木智子、大澤静香、塚本効司、田中徹明
第27回反応と合成の進歩シンポジウム (2001年11月、仙台)
7 パラジウム(0)を触媒としたアミノアレンの環化反応
大野浩章
平成12年度日本薬学会近畿支部奨励賞受賞講演 (2001年10月、神戸)
6 ジエチル亜鉛と触媒量のパラジウム(0)を用いたアレンの新規合成法の開発
大野浩章,宮村久美子,田中徹明,大石真也,戸田彩子,藤井信孝,井深俊郎
第51回日本薬学会近畿支部 (2001年10月、神戸)
5 ヨウ化サマリウム(II)を利用したスピロ環形成反応の開発
大野浩章,前田真一郎,若山竜太郎,奥村光晶,田中徹明
第51回日本薬学会近畿支部 (2001年10月、神戸)
4 パラジウム触媒を用いる1-アルキニルスルホキシドのスルフィニル亜鉛化反応
前崎直容,吉上涼子,前田 純,大澤静香,塚本効司,田中徹明
第51回日本薬学会近畿支部 (2001年10月、神戸)
3 銅を触媒とする1-アルキニルスルホキシドに対するカルボ亜鉛化反応
前崎直容,吉上涼子,鈴木智子,前田 純,田中徹明
第51回日本薬学会近畿支部 (2001年10月、神戸)
2 (±)-Scopadulinの全合成
S. M. Abdur Rahman,大野浩章,村田隆史,吉野 仁,佐藤範典,村上和夫,Debasis Patra,岩田宙造,前崎直容,田中徹明
第43回天然有機化合物討論会 (2001年10月、大阪)

1

Indium(I)-mediated Stereoselective Synthesis of 1,3-Amino Alcohols Bearing Three Chiral Centers by Umpolung of Chiral 2-Ethynylaziridines
大野浩章,濱口壽雄,田中徹明
国際複素環化学会 (2001年8月、横浜)
 
 
17 抗腫瘍活性アセトゲニン  Mosin Bの不斉全合成
前崎直容、小島直人、坂本篤信、浅井幹登、岩田宙造、田中徹明
日本薬学会第121年会 (2001年3月、札幌)
16 (±)-スコパデュリンの全合成
S. M. Abdur Rahman、大野浩章、村田隆史、吉野 仁、佐藤範典、村上和夫、岩田宙造、前崎直容、田中徹明
日本薬学会第121年会 (2001年3月、札幌)
15 ブロモアレンの分子内アミノ化反応を用いたキラルなシス-エチニルアジリジンの高立体選択的合成
大野浩章、濱口壽雄、田中徹明
日本薬学会第121年会 (2001年3月、札幌)
14 アリルチタニウム試薬を用いたエポキシドの位置選択的開環反応:3級及び4級炭素構築への応用
大野浩章、平松 圭、田中徹明
日本薬学会第121年会 (2001年3月、札幌)
13 2-(N-シアノイミノ)オキサゾリジン誘導体を用いたアミンの不斉アシル化反応
前崎直容、古澤明美、内田秀治、田中徹明
日本薬学会第121年会 (2001年3月、札幌)
12

ヨウ化サマリウムを用いた位置選択的ラジカル環化反応

田中徹明、若山竜太郎、前田真一郎、三神山秀勲、大野浩章

有機合成若手セミナー (2000年11月、京都)

11 インジウム (I) によるエチニルアジリジンの極性転換: 三連続不斉中心を有する1,3-アミノアルコールの高立体選択的合成
大野浩章、濱口壽雄、田中徹明
有機合成若手セミナー (2000年11月、京都)
10 抗腫瘍活性アセトゲニン  Mosin Bの不斉全合成
前崎直容、小島直人、坂本篤信、浅井幹登、岩田宙造、田中徹明
有機合成若手セミナー (2000年11月、京都)
9

抗腫瘍活性アセトゲニン  Mosin Bの不斉合成研究

前崎直容、坂本篤信、小島直人、浅井幹登、岩田宙造、田中徹明

第42回天然有機化合物討論会 (2000年11月、沖縄)
8 ジエチル亜鉛と触媒量のパラジウム(0)を用いたアレンの合成
大野浩章、宮村久美子、田中徹明、戸田彩子、大石真也、藤井信孝、竹本佳司、井深俊郎
第26回反応と合成の進歩シンポジウム (2000年11月、大阪)
7 a-スルフィニルビニルカルバニオンを利用した新規環形成反応の開発
前崎直容、泉住真由子、柚山幸子、澤本浩昭、田中徹明
第26回反応と合成の進歩シンポジウム (2000年11月、大阪)
6 インジウム (I) によるエチニルアジリジンの極性転換: 三連続不斉中心を有する1,3-アミノアルコールの高立体選択的合成
大野浩章、濱口壽雄、田中徹明
第50回日本薬学会近畿支部 (2000年10月、大阪)
5 脂肪族一級アミンからアルコールへの直接的変換法:(ア)-scopadulinモデル化合物合成への応用
S. M. Abdur Rahman、大野浩章、田中徹明
第50回日本薬学会近畿支部 (2000年10月、大阪)
4 パラジウム(0)を触媒としたアミノアレンのアジリジン化反応
大野浩章、田中徹明、戸田彩子、井深俊郎
第50回日本薬学会近畿支部 (2000年10月、大阪)
3 a-スルフィニルビニルカルバニオンを利用した分子内不斉Michael反応の研究
前崎直容、柚山幸子、澤本浩昭、鈴木智子、田中徹明
第50回日本薬学会近畿支部 (2000年10月、大阪)
2 抗腫瘍活性アセトゲニンMosin Bの不斉合成研究
前崎直容、小島直人、浅井幹登、坂本篤信、岩田宙造、田中徹明
第50回日本薬学会近畿支部 (2000年10月、大阪)
1 有機銅試薬を用いたエチニルアジリジンの開環反応によるキラルなアミノアレンの合成
大野浩章、田中徹明、戸田彩子、井深俊郎
第31会複素環化学討論会 (2000年10月、北九州)
 
 
10 3-アシル-4-ジフェニルメチル-2-(N-シアノイミノ)チアゾリジン:アミン類の不斉アシル化試薬
田中徹明、謝 芳、東 努、内田秀治、岩田宙造、石田壽昌、尹 康子、前崎直容
日本薬学会第120年会 (2000年3月、岐阜)
9 アセトゲニンの不斉合成研究
前崎直容、坂本篤信、小島直人、岩田宙造、田中徹明
日本薬学会第120年会 (2000年3月、岐阜)
8 ジエチル亜鉛と触媒量のパラジウム(0)を用いたキラルなアミノアレンの合成
大野浩章、戸田彩子、田中徹明、井深俊郎
日本薬学会第120年会 (2000年3月、岐阜)
7 a-スルフィニルビニルカルバニオンを利用した新規環形成反応の開発
前崎直容、柚山幸子、澤本浩昭、吉上涼子、泉住真由子、田中徹明
日本薬学会第120年会 (2000年3月、岐阜)
6 新規スルフェニル化試薬3-henylsulfenyl-2-(N-cyanoimino)thiazolidineの開発とその光学活性バージョン
田中徹明,東 努,謝 芳,岩田宙造,前崎直容,石田壽昌,尹 康子
第30回複素環化学討論会 (1999年11月、東京)
5 C2対称性を有する不斉非対称化試薬を用いた(+)-Aspicilinの全合成研究
前崎 直容、李 英霞、大久保 和美、合田 智美、岩田 宙造、田中 徹明
第30回複素環化学討論会 (1999年11月、東京)
4 メトキシ基を脱離基としたラジカル的ipso 置換閉環反応
田中徹明、若山竜太郎、前田真一郎、三神山秀勲、前崎直容
第25回反応と合成の進歩シンポジウム (1999年11月、富山)
3 位置選択的なエポキシドの異性化によるシクリトール類の立体選択的合成
前崎直容、長橋 伸、吉上涼子、岩田宙造、田中徹明
第25回反応と合成の進歩シンポジウム (1999年11月、富山)
2 ラジカル反応による新規イプソ置換反応の開発
田中徹明,若山竜太郎,前田真一郎,三神山秀勲,前崎直容
第49回日本薬学会近畿支部 (1999年10月、京都)